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■ライセンス概要・特色 ■求人情報 ■認定試験 ■資格認定者 ■資格継続
■資格継続単位認定 |
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■■上級ホリスティック・コンディショナー(HCAD) 資格
トップアスリートからオン・ザ・ベッドでの半健常者への指導まで、
神経−筋や関節アプローチで腰痛から頚椎・頭蓋までの関節機能障害への適確な対処ができるレベル。
上級パーソナルトレーナーやスポーツ・コンディショニングのスペシャリスト
あるいは専門的なスポーツ・ケア(改善)を目指す方の資格です。
■■ホリスティック・コンディショナー(HC) 資格
機能的神経−筋への様々なアプローチを行えて、ベーシックな関節コンディショニングによって腰痛、膝痛、肩痛などへの基本テクニックにも対処できるレベル。
従来のパーソナルトレーナーや・コンディショニングトレーナーのもう一段階上の資格です。
■■フィジカル・コンディショナー(FC) 資格
ベースとなるストレッチ、ストレングス・エクササイズ、エアロビック・エクササイズなど
様々な指導能力を含めた基礎となる資格です。
ホリスティック・コンディショナーへの基礎資格となります。
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わが国のスポーツ関係指導者の公認資格には、文部科学省関連団体(日本体育協会が関与するスポーツプログラマー、アスレチックトレーナーなど)のものと厚生労働省関連団体(健康運動指導士など)の他に、各団体の資格認定講習会が数多くあり、様々な資格認定が行われております。
本協会のカリキュラムをご覧になられて、独自性が強く、極めて実用性の高いものであることがご理解いただけると思われます。公認ホリスティックコンディショナーの資格認定者は、フィジカル・コンディションに関わる基本的な運動指導(運動方法・プログラミングなど)が行える、ということは基本前提としております。その上でさらに、
□ 神経−筋コンディショニングの理解と実践指導能力
□ 関節コンディショニングの理解と実践指導能力
□ その他、適切なコンディショニングに関わる理解と実践指導能力
が十分に備わっている専門指導者の養成が主旨となっております。なぜならば、ストレングス・エクササイズやエアロビック・エクササイズあるいはプライオメトリックスやスピード・アジリティ・トレーニングを行うだけでは解決できない問題を、ほとんどの人が内包しているからに他なりません。多くの場合、半健常者からトップアスリートに到るまで、自分のどこに問題の原因があり、「なぜ力が入りにくいのか」「パワーが低下したのか」「フォームが乱れてしまったのか」など・・・気づいてさえおりません。
このような問題を解決する能力なくしては、本物の指導者とはいえないと考えております。少なくとも、本当に求められる指導者にはなれないと思われます。したがいまして、一部の団体にみられるような
・ 受講すれば資格を付与する。
・ 簡易な資格認定試験によって資格を付与する。
といった安易なものではありません。言い換えれば、本協会が認定した公認資格取得者は、スポーツ指導の現場では非常にニーズが高く、極めて実践能力が高い方であると確信いたします。
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