FNC プログラミング メソッド

    

        
  
 FNCプログラミングメソッド講座(トレーニング編)講座とは・・・
 
  HC(ホリスティックコンディショニング)の4つの理論の中でも、一番重要なアプローチ法。

  FNC理論(Functional - Neuromascular - Conditioning =機能的神経-筋コンディショニング)
   
 本講座は、FNCトレーニング&コンディショニング 創立25年! 
  「パーソナルトレ-ナーズバイブル(書籍)」でおなじみ! 創立者の 岩間 徹 が 今年度も!
 全国各都市にて本講座を開催致します。
 
 パーソナルトレーナー養成!25年間で培ったの経験と、トップアスリートからフィットネス愛好家まで
 自身のトレーニング&コンディショニング指導実績を基に、FNC25年間の集大成である
 FNC(神経-筋)に関する代表的なプログラミング方法をご紹介いたします。
 是非、この機会に受講ご参加お待ちしております。
      
  担当講師
 

岩間 徹
JHCA 副理事長
(株)プロジェクトオン代表
林 栄次
  JHCA 事務局長
管理栄養士
    
  
      
   1st アプローチ『ウォームアップ・エクササイズ200』
    
開催地講習会場 (住所)
    
  開催予定につきましては、現在会場および日程を調整しております。
 
  
    
       
   2nd アプローチ『ファンクショナルEX&ボディーメイク』
       
開催地講習会場 (住所)
東京10/8
(日)
10/9
(祝) 
 会場:Zafis内 日本ホリスティックコンディショニング協会
 住所:東京都港区芝5-3-2 アイセ芝ビルB1階
(地図)
 時間:11:00~16:30(休憩30分含む)
 単位:FC/HC 認定者 各1日 単位5.0付与 
      
     
      
   3rd アプローチ『アクティブ トレーニング&コンディショニング』
       
開催地AB講習会場 (住所)
東京①6/24 (土)7/22 (土)
 会場:Zafis内 日本ホリスティックコンディショニング協会
 住所:東京都港区芝5-3-2 アイセ芝ビルB1階)(地図)
 時間:11:00~16:30(休憩30分含む)
 単位:FC/HC 認定者 各1日 単位5.0付与 
大阪5/28 (日)6/25 (日)
 会場:大野DOJYO 
 住所:大阪市西区北堀江1-13-10 シマノビル2階 (地図)
 時間:11:00~16:30(休憩30分含む)
 単位:FC/HC 認定者 各1日 単位5.0付与 
福岡7/9
(日)
8/6 (日)
 会場:レ・ムーブ
 住所:福岡市中央区桜坂3-8-1アーバンライフ桜坂302 (地図)
 時間:11:00~16:30(休憩30分含む)
 単位:FC/HC 認定者 各1日 単位5.0付与
東京②8/11
(祝)
9/18
(祝) 
 会場:Zafis内 日本ホリスティックコンディショニング協会
 住所:東京都港区芝5-3-2 アイセ芝ビルB1階)(地図)
 時間:11:00~16:30(休憩30分含む)
 単位:FC/HC 認定者 各1日 単位5.0付与 
 
札幌9/2
(土)
9/3
(日)
9/2(土)
 会場:札幌市厚別区民センター 2F和室B
 住所:札幌市厚別区厚別中央1条5丁目3-14
 
時間:12:20~17:40
9/3(日)
 会場:札幌市厚別区民センター 2F和室C
 住所:札幌市厚別区厚別中央1条5丁目3-14
 
時間:10:00~16:00(休憩60分含む)
  
単位:FC/HC 認定者 各1日 単位5.0付与 
高崎9/25
(月)
10/30
(月)
 会場:高崎市内(予定)
 住所:
 
時間:11:00~16:30(休憩30分含む)
  
単位:FC/HC 認定者 各1日 単位5.0付与 
広島10/14
(土)
10/15
(日)
 10/14(土)
 会場:ジャザサイス広島フィットネスセンター
 住所:広島市中区基町6番78号 パセーラ4F)
 時間:13:30~19:00(休憩30分含む)
 10/15(日)
 
会場:広島県立体育館・ミーティングルーム
 住所:広島市中区基町4-1
 時間:
11:00~16:30(休憩30分含む)
 単位:FC/HC 認定者 各1日 単位5.0付与
金沢11/18
(土)
11/19
(日)
 会場:金沢市内(予定)
 住所:
 
時間:11:00~16:30(休憩30分含む)
  
単位:FC/HC 認定者 各1日 単位5.0付与 
     
   
    
  
   
     
  
1st アプローチ『ウォームアップ・エクササイズ200』
          
 「FNC ウォームアップ・エクササイズ200」講座とは・・・

 HC
(ホリスティックコンディショニング)の4つの理論の中でも、一番重要なアプローチ法。
 FNC理論(Functional - Neuromascular - Conditioning =機能的神経-筋コンディショニング)
 
 1
st アプローチでは、FNC(神経-筋)を活かしたウォーミングアップに関わるプログラミング方法を
 
ご紹介します。 
 また、FNC25年集大成として作成した 『エクササイズ200』(新FNCテキストを用いて)講習して
 まいります。


 
 トレーニング効果を 引き出す ためのメンタル・脳 ・ホルモンバランスの理論が理解できる。

  トレーニング・ストレッチ・マニュアルテクニックを含めて、60以上のエクササイズ方法がわかる。
 
  新FNCテキストに沿った内容により、理解しやすい。

 
FNC 1st  カリキュラム(概要)
  
  A:1日目
 前半・講義:担当講師;林 栄次
 
 トレーニングから生じるメンタルストレスと脳および内分泌ホルモンの関係と役割について
 FNC流、栄養および運動生理学から見える 『身体づくり』とは・・・?
 ストレスホルモン分泌から考える “アナボリック” と “カタボリック”ホルモンの影響と効果を理解し
 実践的ボディメイクプログラム活用術を紹介します。 
  
 後半・実技: 担当講師;岩間 徹
 
 トレーニング エクササイズ 200
 
 エクササイズ 実技①
  1.身体のシルエットを変化させるためのティーチングアプローチ法
  2.エクササイズ別 効かせ方メソッド
  3.体幹(コア)と体軸の作り方(臥位から立位動作へ)
 
         
  B:2日目
 前半・講義:担当講師;林 栄次
  
 トレーニングと食事(栄養)の基本的な相関関係について
 食事(栄養素=タンパク質・脂質・糖質)の消化・吸収・循環・蓄積・代謝経路から
 トレーニング効果を考える。
 
 後半・実技: 担当講師;岩間 徹
 
 実技:トレーニング エクササイズ 200
 
 エクササイズ 実技② 「マッスルボディコントロール法(機能向上編)」
  1.各部位機能をあげる アクティブエクササイズ
  2.アンバランス修正 ダイナミックエクササイズ
 
 エクササイズ 実技③ 「マッスルボディコントロール法(ボディメイク編)」
  1.解放と安定
  2.ハイブリット トレーニング
  3.3D & リバーサルトレーニング
 
  
       
    
    
  
    
  
2nd アプローチ『ファンクショナルEX&ボディーメイク』
      
  ファンクショナル エクササイズ メソッド(FE)
  
 マニュアル(手技)も使いながら、細かい部位のコンディショニングを整えるアプローチ法を学びます。
 そのためには、レジスタンストレーニングの中でも、バーベル・ダンベル・トレーニングマシーンや
 ボディーウェイトエクササイズの中にどのように筋弱化修正(神経-筋の働きをよくする:促通)の
 アプローチを取り入れていくか! 他の講習会では、学ぶことのできないFNC独自のメソッドです。
 この内容は、コンディショニングエクササイズが中心ですので、身体のバランスを整えるプログラミング
 メソッドを習得したい方々にお薦めです。
 
  ボディーメイクングメソッド(B M)
 
 身体を作る。シェイプする。まさにフィットネスの最大の目的です。
 特に、体組成バランスの改善(筋量と脂肪量のバランス)を主としたトレーニング法とプログラミング
 メソッドが重要な内容となります。
 今後、超高齢化社会となると、機能改善の需要が益々ふえるのが確実です。だからと言って、機能低下
 修正のコンディショニングだけでは機能改善の効果も長続きはしません。
 コンディショニングとボディーメイキングの両輪を同時にプログラミングすることでより絶大な効果が
 期待できることでしょう。
 これからはボディーメイクングにコンディショニングを使えるインストラクターの時代です。
 この2つの(FE・BM)メソッドを中心に皆様にワークショップとしてご提供いたします。
 
 本講座は
、1日目は、FE(ファンクショナルエクササイズメソッド)で、コンディショニングを習得し、
 もう2日目は、BM(ボディーメイキングメソッド)で身体を作る・シェイプするメソッド、
 プログラミングを習います。
 2日間でコンディショニングからボディーメイクングまでの流れを勉強できますので、
 1時間のパーソナルやグループレッスンにも、即効で利用できる内容となっています。
 また、栄養やサプリメント摂取のタイビング、サーカディアンリズム(日内リズム)おけるホルモン分泌の
 考えからの理論も一緒に習います。
 コンディショニング・トレーニングの効果を引き出すためには、絶対に欠かせない内容となります。
 さぁ!皆さん!楽しく効果の上がるインストラクションができるようサービス向上を一緒に成し遂げましょう。
  
 
 
FNC 2nd  カリキュラム(概要)
~アクティブエクササイズで筋バランスと筋弱化の修正を行うためのエクササイズとマニュアルテクニック~
 
  A:1日目( FE(ファンクショナル エクササイズ) 
 前半・講義:担当講師;林 栄次  
 
 『ボディーメイク(ビルドアップ=筋増加のメカニズム)』
 ~ ウェイトトレーニングにおける、栄養とホルモンの相関関係について~
 
 ・ウェイトトレーニングが身体(成長ホルモン)に及ぼす影響とは?
   ・プロテインはトレーニング前?後? どちらが効果的?
   ・運動+食事+ホルモン+睡眠 の日内タイミングとは?
   ・筋量増加のポイント=アミノ酸(最新情報)
 
 後半・実技: 担当講師;岩間 徹
 
 
『メイントレーニング効果を引き出すためのリバーサルトレーニング法』
 ~筋出力アップとアクティブROMの向上が同時に上がる~
 
 リバーサルトレーニング法。
 あまり聞きなれないトレーニング方法だと思うが、いろいろなエクササイズの効果を即効的に引き出す
 マルチメソッドである。
 アクティブなROM(可動域)の 拡大、筋弱化の促通、拮抗筋同士の筋バランスの修正など一つの
 アプローチ方法で効果が感じられる。
 対象としては、筋力の弱い中高年者にはもってこい。またトレーニング効果があまり出ない方も、
 このメソッドを使うことにより筋出力が上がるので、より効果が出やすくなる。
 またスポーツ選手やパーソナルサービスのウオームアップの導入には、適応間違いなし。
 是非、FC資格認定者の皆様、並びにインストラクター・運動指導者として現場でご活躍の方々には
 習得していただきたい方法です。
 
 
         
  B:2日目(BM(ボディーメイク)
 前半・講義:担当講師;林 栄次
 
 『ボディーメイク(シェイプアップ=体脂肪燃焼のメカニズム) 』
 ~ 運動と食事における、体脂肪増減の関係について~
 
 ・太る(脂肪蓄積)のメカニズム
 ・なぜ?糖質を制限するのか
 ・朝のジョギング?夜のジョギング?どちらが効果的?
 
・運動+食事+ホルモン+睡眠のサーカディアンリズム・タイミングとは?
 
 後半・実技: 担当講師;岩間 徹
 
 『ボディーメイキング、シェイピングの為の、ベーシックトレーニングメソッド』
 ~基本トレーニングによる筋肉のきかせ方を学ぶ~
 
 ・ストリクトスタイルトレーニング
 ・アイソレーショントレーニング 
 ・単一筋の働かせ方、効かせ方
 
           
     
         
  
  
 
  
3rd アプローチ『アクティブ トレーニング&コンディショニング』
      
  『Active Mobility(自動運動)& Compression(圧縮)Conditioning』
    ~動きと安定性の両反応を同時に引き出す~

 日常動作でもスポーツ動作でも、最終的な身体への刺激として必要なのは、他動的なアプローチよりも、
 自分自身で動いて、動かして自分の身体に刺激を入れて行う自動運動である。
 この運動に圧縮アプローチを加えることによって、体幹(コア)の働きを強め、関節周辺の安定性も高まり、
 立位、荷重動作を行いやすくする。 
   
  『短時間で全部の筋繊維に刺激を入れて効率的にトレーニング効果を引き出す』
    ~トレーニングスステム・全筋繊維(ホリスティック)システムの習得~ トレーニングの原則は、
 
 1回のトレーニングで一部位にある筋繊維を短時間で全部動かすこと。 なかなか、難しいがこのメソッドは
 少なからず近づける方法である。
 アスリート用ではなく、一般の方にも体力に応じて適応可能なので、是非アプローチしていただきたい
 方法です。 
   
 
FNC 3rd  カリキュラム(概要)
 
  A:1日目( Active Mobility(自動運動)& Compression(圧縮)Conditioning)
 前半・講義:担当講師;林 栄次
 
 『トレーニングと運動・栄養生理実践学(体組成反応・体温)』
 
 体温(body temperature)=血液循環とトレーンングの相関関係 人の体の中の様々な化学反応は、
 温度の影響によって人の活動は大きく影響を受ける。
 体温は、周囲の温度(環境)と、自らの体内で作られる熱エネルギーによって変化する。
 激しい運動(活動)をすれば、多くの熱エネルギーを生じるので体温は上がり、逆に大きな活動を
 するためにはある程度以上の体温が必要でもある。
 体温が低すぎれば活動できない。

 ・体温発生のメカニズムと体温調整について
 ・体温と血液の相関関係と身体への影響とは?
 ・血行(血液循環)とは? ・血行(血液循環)と代謝の関係とは?
 ・血行(血液循環)が悪くなる=血行障害のメカニズムとは?
 ・血行(血液循環)不良=「冷え」とエネルギー代謝不全による影響とは?
 ・血行(血液循環)改善のポイント 
  
 後半・実技: 担当講師;岩間 徹

 『Active Mobility(自動運動)& Compression(圧縮)Conditioning』
 ~動きと安定性の両反応を同時に引き出す~
 
 日常動作でもスポーツ動作でも。最終的な身体への刺激として必要なのは、他動的なアプローチよりも、
 自分自身で動いて、動かして自分の身体に刺激を入れて行う自動運動である。
 この運動に圧縮アプローチを加えることによって、体幹(コア)の働きを強め、関節周辺の安定性も
 高まり、立位、荷重動作を行いやすくする。
 
         
  B:2日目(短時間で全部の筋繊維に刺激を入れて効率的にトレーニング効果を引き出す)
 前半・講義:担当講師;林 栄次
 
 『トレーニングと運動・栄養生理実践学(体組成反応・腸)』
 
 
 腸(Intestine)代謝=腸内環境とトレーニングの相関関係について
 腸は、食べ物や飲み物などを、栄養を吸収する大切な臓器です。 吸収された栄養は、血液の質や体質を
 決定して行きます。
 すなわち、人の生命維持にかかわる、最も大切な器官です。
 一方、腸は体の内側にある器官でありながら、外へと直接、接しているという大きな特徴があります。
 腸は体に必要な栄養素だけを吸収し、細菌やウイルスなど害のあるものは排泄するという体を守る役割もあります。
 
 ・食物の消化・吸収 ・腸とは? 
 ・腸の主な働き
 ・腸内環境・整備・悪化の要因、背景について
 ・腸内環境・整備・腸内細菌改善策について
 ・大腸の運動 「蠕動運動」とは?
 ・腸のコンディショニングのためのトレーニングとは?
     
 後半・実技: 担当講師;岩間 徹
 
 『短時間で全部の筋繊維に刺激を入れて効率的にトレーニング効果を引き出す』
 ~トレーニングスステム・全筋繊維(ホリスティック)システムの習得~
 
 トレーニングの原則は、1回のトレーニングで一部位にある筋繊維を短時間で全部動かすこと。
 なかなか、難しいがこのメソッドは少なからず近づける方法である。
 アスリート用ではなく、一般の方にも体力に応じて適応可能なので、是非アプローチしていただきたい
 方法です。 
 
           
     
  
   
   
     
  
FNC プログラミング メソッド 受講料金 ご案内
       
区 分1講座受講2講座受講(特典)
JHCA会員21,600円30,000円
一般受講の方
30,000円
  ※ 上記の表示受講料金は、税込価格表示です。  
  ※ FNCプログラミングメソッド講座は、エキスパートコースのJHCA会員特典(まとめて受講)は
    対象外となります。予めご了承ください。

      
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FNC プログラミング メソッド 受講お申込み

  
  受講お申込みご予約は、下記の『受講お申込み』フォームより、お申込み下さい。
 
   
  お申込み後、JHCA事務局より予約確定のメール返信をいたします。 
 
            
     講座に関するお問合わせ先

 
特定非営利活動法人 日本ホリスティックコンディショニング協会 事務局 

  〒108-0014 東京都港区芝5-3-2 アイセ芝ビルB1階
 
  TEL 03-6435-1985  FAX 03-6435-1601   E-MAIL info@j-holistic.org
 
  URL http://www.j-holistic.org/   スマフォン http://www.j-holistic.org/sp/  
  
 
  
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