東京:パーソナルトレーナー基礎養成コース

  
    

 本講座の目的・特長

    
パーソナルトレーナーとして活動するために必要な、運動指導の基礎知識と基本指導技術を習得できます。
本講座にて、JHCAの資格を取得して、パーソナルトレーナーとして活動されている方は
現在、全国 約1,600名以上の有資格者が、大手フィイトネスクラブにて、パーソナルトレーナーとして活躍しております。 あなたも!JHCAパーソナルトレーナーとして活躍しませんか。
  
本講座:パーソナルトレーナー基礎養成コースの講座カリキュラムは、4つのカリキュラム・カテゴリーから構成されています。
 
   (ST)基本的な ストレチ=パーソナルレッスンにてペアストレッチ指導ができる。
   (TR)基本的な トレーニング=パーソナルレッスンにてレジスタンストレーニング指導ができる。
   (BC)基本的な コンディショニングチェック=姿勢よ各部位の筋バランスをチェックしアンバランスの修正ができる。
   (PG)基本的な レッスンプログラミング=60分のパーソナルレッスン(運動指導)ができる為の総合演習
    また、FC(フィジカルコンディショナー)資格取得の為の認定試験対策の講座となります。
  
 
    

 本講座 詳細案内

    
 【開催日程】 
 
2018年 11期 東京・土日開催日程
東京:パーソナルトレーナー基礎養成コース(土曜日/日曜日)開催日程    
講座記号開催日程講習時間
ST(ストレッチ)①②11 / 17(土)11:00 ~18:00
ST(ストレッチ)③④11 / 18(日)10:00 ~17:00
TR(トレーニング)①②
12 / 15(土)
11:00 ~18:00
TR(トレーニング)③④ 12 / 16(日)10:00 ~17:00
BC(バランス)①②
'19 / 1 / 12(土)
11:00 ~18:00
BC(バランス)③④
'19 / 1 / 13(日)
10:00 ~17:00
 PG(プログラミング)
'19 / 1 / 26(土)
11:00 ~18:00
 PG(プログラミング)
'19 / 2 / 23(土)
11:00 ~18:00
 
  PG: 上記の3つの(ST・TR・BC)カテゴリーを活かした総合演習を実施します。
    パーソナルレッスン(60分間)の実践想定した模擬レッスン内にて自分に合ったパーソナルレッスンの
   パターン(基本パターン)を構築していきます。


  JHCA認定 FC(フィジカルコンディショナー)資格認定試験のご案内
 
   【認定試験日】 2019年 3月 21日(木・祝)
   【試験会場】   日本ホリスティックコンディショニング協会
 
    FC(フィジカルコンディショナー)認定試験に関する 詳細案内へ  
     
   
   
 【講習会場】 NPO法人 日本ホリスティックコンディショニング協会 (THE FITNESS 芝 内)
 
         住所) 東京都港区芝5-3-2 アイセ芝ビルB1階  電話) 03-6434-1985
 
         最寄駅) 都営地下鉄 三田線・浅草線 「三田駅」下車 A8出口より 徒歩5分
         最寄駅) 都営地下鉄 大江戸線 「赤羽橋駅」下車 赤羽橋出口より 徒歩7分
         最寄駅) JR 「田町駅」下車 西口(三田口)より 徒歩7分
 
     
 【受講料金】
項 目受講料金 
 JHCA会員 新規会員入会費(年会費)10,500円
 パーソナルトレーナー基礎養成コース(8日間)受講料181,440円(税込)
 FC資格取得 認定試験 受験料(1回分)16,457円(税込)
受講料金(総額)208,397円
 
 

ラストチャンス!受講キャンペーン中!
特別価格 168,000円(税込)

 
本講座(パーソナルトレーナー基礎養成コース)は、2018年11期をもちまして、閉講いたします。
 
現在、パーソナルトレーナーの活動施設が増え、当協会への求人需要が拡大しています。
フィットネスクラブの新店舗開業、専門家の雇用創出、独立起業など、様々なパーソナルサービスが展開してきている状況にあります。
言わば、パーソナルトレーナーの社会的認知度が急速に高まってきいます。
 
そこで、当協会では、現在開催している「パーソナルトレーナー ” 基礎 ” 養成コース」 から、
より!運動指導現場で、『 速 』 活躍できるパーソナルトレーナーとして実践できる人材育成を
目的にした講座に改定する所存にあります。
 
<改定の背景>
JHCAパーソナルトレーナーは、現在大手フィットネスクラブと契約の上、パーソナルトレーナーとして活動できる資格(ライセンス)です。

多くのJHCA資格取得者が、フィットネスクラブ内にて、パーソナルレッスンを実施し売上収入アップ、そして起業・事業化される方も多く増えております。
  
つきましては、新しい講座は、「パーソナルトレーナーの基礎+実践養成コース」として
「資格取得」および「レッスン実施し顧客獲得(収入獲得)」を目的にした、新しいカリキュラムと、受講システムとリニューアルいたします。
 
東京スクールでは、 2019年 2月より新たな講座
「JHCA パーソナルトレーナー養成コース」として開講いたします。
今後とも、何卒よろしくご厚誼のほどをお願い申し上げます。 

     
 【単位取得】 JHCA有資格者(再受講者対象)  1講座 6.0単位取得 
  
 【受講定員】 10名
  
 【持ち物】   会員証、受講票、筆記用具、トレーニングウェア、室内シューズ、汗拭きタオル
 
 【教材テキスト】
 
 2003年(15年前)、初版発行しました 「パーソナルトレーナーズバイプル」を、より現在のパーソナルトレーナーの事情に合わせた理論および技術内容に書き換えました。
 
 今後の講座では、左記の新教材を使用して進行して行きます。
パーソナルトレーナー基礎講座を受講される方は、別途教材をご購入下さい。
 「パーソナルトレーナーのための基礎理論と技術/実践」
 定価4,104円(税込) => 会員価格3,703円(税込)
 
 ※単体で購入の方は別途送料500円かかります。
         
   

よく お問合せいただく ご質問

 
  Q:基本的な知識がないのですが、大丈夫ですか?
  A:ご心配なく大丈夫です。身体の基本的な原理、原則、機能解剖学、運動 生理学を基に
    運動指導に最低限必要なものをピックアップして勉強できます。
 
  Q:トレーニングの自信がないのですが大丈夫ですか?
 
 A:大丈夫です。それを勉強して出来るようにするのがスクールです。
 
  Q:異業種で働いているのですが大丈夫ですか?
 
 A:大丈夫です。今までもたくさん受講されていますし、しっかりと現場で 活躍、売り上げを上げることができるのが
    このスクールの最大の強みです。
  Q:参加できない日程があるのですが、振替はできますか?
 
 A:はい、できます。仕事のご都合に合わせて受講日程を変更できます。
 
  Q:一回で覚える自信がないのですが、大丈夫ですか?
 
 A:はい、リピートプランもございます。受講終了後も特別料金で復習する こともできます。
 
   Q:クレジットカードは使えますか?
 
 A:はい、できます。Visa・mastercard (一括・分割払い)取扱っています。
  
 

 本講座 カリキュラム 概要

    
   カリキュラム概要
  
 
  
 運動指導の原点である1対1の個人指導(パーソナルレッスン)ができるパーソナルトレーナーに必用不可欠な、
  基礎知識と基本運動指導技術を修得する講座です。
 資格取得は、最短で4ヵ月で資格を取得することが可能です。
 運動指導の未経験な方や運動指導の初級の方からでも、受講できる内容(カリキュラム)になっております。
各カリキュラムの構成は、パーソナルレッスンを実施する際を想定し、60分間のパーソナルレッスンが実施できる
  運動指導能力と、運動指導に必要なレッスンプログラムの組み立て方を身に付けることを目標に講習をすすめて
  まいります。
   ST(ストレッチング)
   TR(レジスタンストレーニング)
   BC(バランスコンディショニング)
   PG(上記、3要素を使ったプログラミング)
 上記のカリキュラムを受講修了された方は、JHCA認定資格-FC(フィジカルコンディショナー)の認定試験を
   受験することができます。
認定試験に合格すると、FC資格取得としてFCの称号を付与いたします。(資格有効期限は3年間です。)     
  
 FC資格(ライセンス)取得後は、「パーソナルトレーナー」として活動デビュー!仕事をすることができます。
 JHCAの資格は、大手フィットネスクラブでパーソナルトレーナーとして活動(仕事)ができます。
    セントラルスポーツクラブ
   東急スポーツオアシス
    ティップネス  その他 大手フィットネスクラブ
    全国各地にてパーソナルジムを起業したJHCA有資格者の企業会社 など
 
  
  
   カリキュラムの構成について
   
  
 
パーソナルトレーナーとは、個人の特性や目的、ライフスタイルに合わせてオリジナルトレーニングプログラムを作成し、
  1対1で指導する運動指導者です。
 運動目的に応じた筋力トレーニングやコンディショニングプログラムを計画・実行していくための基礎知識を学びます。
 日常生活に大きく影響する筋肉は立ったり歩いたり姿勢を維持したりといった日常の動作の基盤となる筋肉です。
  =「姿勢維持筋」ともいいます。
 関節に負担なく、筋肉が上手に使えるようにするために 
  ・1-2日目は、身体の考え方と硬い筋肉に対してしっかりと「ストレッチできる知識」と「テクニック」を習得していきます。
  ・3-4日目は、身体の土台となる筋肉の「筋力強化トレーニング実技」と「体幹トレーニング」などの使い方を学びます。
  ・5-6日目は、姿勢や重心、筋肉バランスの考え方を「姿勢分析方法」と「動作分析方法」を理解し指導するまでの
   流れを習います。 
プログラミング(7-8日目) 2つの目的があります。
   ① JHCA認定 FC(フィジカルコンディショナー)試験対策に向けての総まとめです。
   ② パーソナルトレーニング60分間の運動指導の流れ(プログラム作り)
    ・基礎コースで習得した「チェック(BC)」「ストレッチ(ST)」「トレーニング(TR)」を実際のパーソナルトレーニング
    (60分間)の中で運動指導サービスが提供できるようにロールプレイング(OJT)を中心に実践方式で指導能力を
    向上させるカリキュラムです。
   ・各カリキュラムにて一つ一つ知識や技術を教えられても60分間というサービスでお客様に喜んでいただなければ
    パーソナルトレーナーとし成功したとは言えません。収入も増えません。 まづは!自分のレッスン基本パターンを
    構築し、60分間の運動指導の流れを身に付けるためのカリキュラムとなります。
  
 
   カリキュラム 詳細内容
           
 
 
 ストレッチ (ST) カリキュラム内容
ST ①運動指導者として必要な身体の考え方を学んでいきます。
身体の機能や構造、原理原則を踏まえてしっかりと学んでいきます。

 コンディショニング理論
  ・身体の機能と構造
  ・運動動作の主要ポイントとキネティックチェーン
  ・筋の抑制と促通 下肢(股・膝・足関節)の機能と構造
  ・下肢の機能解剖学 関節の安定性と可動性の理解とプログラミングの考え方
ST ②身体動作に重要な股関節や足部の骨格や筋肉バランスを学び、的確にストレッチできる方法を
学び実践していきます。

 ストレッチ理論①
  ・ストレッチの目的と考え方
  ・関節可動域の種類と分類
  ・関節可動域の発展と考え方
  ・下肢のストレッチ実技
 (足関節、膝関節、股関節、腓腹筋、ヒラメ筋、ハムストリング、大殿筋、大腿四頭筋、腸腰筋、
  中殿筋、内転筋)
ST ③下肢・上肢に影響を与える体幹部のストレッチを学んでいきます。
また、筋肉の生理学や神経の生理学からストレッチ効果を向上させるテクニックや考え方を学んでいきます。
 
ストレッチ理論②
  ・自動性抑制と相反性抑制
  ・スポーツPNFストレッチ
  ・体幹と上肢 (胸郭・肩甲骨
  ・上腕骨・頭頸部)の機能と構造
   ・体幹と上肢の機能解剖学

   ・体幹のストレッチ実技 (腰背部、腰方形筋、腰背部、肋間筋)
ST ④
胸郭・肩甲骨・上腕骨・頭頸部は連動連鎖し様々な運動に影響を与えます。
筋肉が硬くなる原因を踏まえながらしっかりとストレッチできる方法を学び実践していきます。
  ・上肢のストレッチ実技

   (上背部、肩甲骨、肩甲上腕関節、肩甲骨モビリゼーション(可動性)、大胸筋、広背筋、
     上腕二頭筋、
上腕三頭筋)
   ・頭頸部のストレッチ実技 (上部僧帽筋、肩甲挙筋、胸鎖乳突筋)
   
 
 トレーニング  (TR) カリキュラム内容
TR ①トレーニング効果を引き出す考え方を中心に生理学や機能解剖学からしっかりと学んでいきます。
 トレーニング理論①
  ・筋肉の収縮形態
  ・運動単位の考え方 ・筋力と筋出力の違い
  ・トレーニングの原理原則 ・構造トレーニングと機能トレーニングの違いと考え方
  ・筋力の要素 荷重トレーニングと非荷重トレーニングの違いと考え方
  ・プログラム変数
  ・コンディショニング系トレーニングと筋力強化系トレーニングの違いと考え方
TR ②一般の方からアスリートまで問題の多い下肢のトレーニング方法をしっかりと学んでいきます。
単に実施するのでなく、フォームの考え方やバリエーションもしっかりと学んでいきます。
 
トレーニング理論②
  ・下肢(股・膝・足関節)の機能と構造
  ・下肢の機能解剖学 構造のコンディショニング系トレーニング (ボディウエイト)実技 足部のトレーニング
  ・膝部のトレーニング
  ・股関節のトレーニング 体幹のトレーニング 構造の筋力強化系トレーニング(ウエイト)実技
   ・膝部のトレーニング
  ・股関節のトレーニング 
TR ③筋力低下が起きやすい上半身。
上半身のトレーニングには順序や動かすポイントと頭頸部・骨盤帯との協調性が重要となります。
理論と実技をバランスよく学んでいきます。
 
トレーニング理論③
  ・マシンとフリーウエイトのメリット・デメリット
  ・負荷の種類と使用方法
   ・セット方法
  ・トレーニングシステムの活用方法
  ・体幹と上肢(胸郭、肩甲骨、上腕骨、頭頸部)の機能と構造
  ・体幹と上肢の機能解剖学 構造のコンディショニング系トレーニング(ボディウエイト)実技
  ・体幹のトレーニング
  ・肩甲骨の可動性と安定性トレーニング 構造の筋力強化系トレーニング(ウエイト)実技
   ・ 肩甲骨の可動性と安定性トレーニング
   ・上腕部の可動性と安定性トレーニング 
TR ④ベーシックなトレーニングのみでは動きの改善までつながる要素に限界があります。
実際の動きに必要な連動連鎖や回旋動作、反動を利用したトレーニングを取り入れ動作の
向上について学んでいきます。
 トレーニング理論④
  ・
機能向上のトレーニング(動作の特異性を考慮したトレーニング)
  ・関節角度の特異性
   ・関節運動の特異性
  ・動作スピードの特異性 動作連鎖の特異性
   ・筋収縮形態混合の特異性
   
   
 バランスコンディショニング (BC) カリキュラム内容
BC ①姿勢や重心、身体の筋肉バランスの考え方を理解することにより、バランスの良い身体づくり、
負担のかかりづらい身体づくりができるよう基礎的理論を理解します。
 
バランス理論①
  ・重心ポイントと身体バランスの考え方
  ・姿勢の考え方と修正方法
  ・カウンターバランス理論
  ・下部交差症候群
  ・上部交差症候 
BC ②
身体のバランスを整えるためのチェックでとても重要な方法が、姿勢の分析方法です。
分析ができ、整えるためのプログラムを作成し、トレーニングを指導するまでの流れを習います。

 バランス理論②
  ・
側方からの姿勢分析(前額軸)と修正(骨盤の前後傾斜と脊柱アライメント)
  ・後方からの姿勢分析(矢状軸)と修正(骨盤の側方傾斜と脊柱アライメント) 
BC ③お客様の動作を見て分析をする、動作分析。基本的な日常・運動動作に的を絞り、
筋肉のアンバランスを判断し、トレーニング指導で筋肉のアンバランスを整える方法を習得します。
 
バランス理論③
  ・
動作分析の方法と考え方
  ・前屈動作から考える動作バランスと修正(足関節、股関節、脊柱のバランス)
  ・後屈動作から考える動作バランスと修正(足関節、股関節、脊柱のバランス)
BC ④身体・筋肉のバランスについて総合的にまとめて、バランスを整えるエクササイズ方法から
身体を作り出すトレーニング方法までの、パーソナル・トレーニング商品を完成させます。

 バランス理論④
  
・バランスツールを利用したトレーニング
   ・重心ポイントを考慮したトレーニング (ボディウエイト~ウエイトトレーニングまで)
   ・バランス理論を踏まえた可動性トレーニングと安定性トレーニング
  
   
 プログラミング (PG・総合演習・資格認定試験対策) カリキュラム内容  
PG ①下肢の総合プログラム① 
   ・ 姿勢、動作分析に基づく評価 =>ストレッチ&トレーニング種目の選択
  ・腰部へのストレスを軽減させ身体機能を向上させるプログラムの作成
  ・股関節屈曲制限ケース ・股関節伸展制限ケース  
PG ②上肢の総合プログラム①
   ・姿勢・動作分析に基づく評価 =>ストレッチ&トレーニング種目の選択
  ・肩甲帯・頭頸部へのストレスを軽減させ身体機能を向上させるプログラムの作成
上部交差症候群ケース①
   ・(体幹~肩甲帯) 
   ・(肩甲帯~頭頸部)
   
       

 本講座 担当講師紹介

             
  山本 哲二 yamamoto tetsuji
 
 
日本ホリスティックコンディショニング協会 理事
株式会社 プロジェクト・オン 事業本部長
  
≪講師歴≫
2001年~
 現)日本ホリスティックコンディショニング協会 専任講師
 現)NPO法人 日本健康運動指導士会 ウォーキングコンディショニング講習会 専任講師
 現)NPO法人 日本Gボール協会セミナーリーダー
 元)社会体育専門学校(各校)非常勤講師
 
 大手フィットネスクラブ 業務委託事業にて、パーソナルトレーナー養成専任講師 
  ・東急スポーツオアシス
  ・OGスポーツ コスパ
  ・セントラルスポーツ 他   

≪指導歴≫
 現)THE FITNESS 芝 パーソナルトレーナー
 元)大手フィットネスクラブ パーソナルトレーナー
 元)劇団四季コンディショニングトレーナー
 元)PFU女子バレーボールチーム  トレーニングコーチ
 元)日立女子バレーボールチーム  トレーニングコーチ  他
  
  
   佐久間 美奈 sakuma mina
   
  
日本ホリスティックコンディショニング協会 理事
株式会社 プロジェクト・オン THE FITNESS 芝 GM
 
≪講師歴≫ 2001年~
 現)日本ホリスティックコンディショニング協会 専任講師
 現)整心癒美ー美容アカデミー講座 専任講師
 現)NPO法人 日本健康運動指導士会 日常動作改善(ADL)コンディショニング講習会 専任講師
 現)NPO法人 日本Gボール協会セミナーリーダー
 元)社会体育専門学校(各校)非常勤講師
 
 大手フィットネスクラブ 業務委託事業にて、パーソナルトレーナー養成専任講師
   ・東急スポーツオアシス
   ・OGスポーツ コスパ
   ・セントラルスポーツ  他
 
≪指導歴≫  
 現)THE FITNESS 芝 パーソナルトレーナー
 元)大手フィットネスクラブ パーソナルトレーナー
   
 
 
    岩間 徹  iwama toru
 
  
 
NPO法人 日本ホリスティックコンディショニング協会 副理事長
株式会社 プロジェクト・オン 代表取締役
NPO法人 日本Gボール協会 理事
 
≪講師歴32年≫
1992年JHCAの前身(FNC研究所創業) より、FNCパーソナルトレーナー養成セミナー 講師リーダー
現)NPO法人 日本健康運動指導士会
   ・ウォーキングコンディショニング講習会 専任講師
   ・日常動作改善(ADL)コンディショニング 専任講師
現)NPO法人 日本Gボール協会セミナーリーダー
2001年~
  大手フィットネスクラブ 業務委託事業にて、パーソナルトレーナー養成専任講師 
   ・東急スポーツオアシス
   ・OGスポーツ コスパ
   ・セントラルスポーツ  他
元)1988年~社会体育専門学校(各校) 非常勤講師
 
 
≪トレーナー指導歴35年≫
 現)THE FITNESS 芝 パーソナルトレーナー
 
元)ユニチカ女子バレボール
 元)全日本男子バレーボールチーム (1996年~2000年)
 元)PFU女子バレーボールチーム
 元)日立女子バレーボールチーム  他  チームトレーナー
 元)劇団四季コンディショニングトレーナー 
 元)国立スポーツ科学センター(通称JISS) 指導員
  
   

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