【東京】 運動効果を引き出す 『基礎栄養学』 講座
 「トレーニング(運動)を「生体生理学の観点」から捉えた 効果的な食生活・栄養摂取の考え方」

  
   

 本講座の背景 (健康志向時代!『メディカルフィットネス』の復活

 
1980年~90年代 バブル経済期 フィットネスクラブは全盛期を迎えておりました。
中でも、その時代を象徴するのが 『 高級会員制 フィットネスクラブ 』。
  
当時、高級会員制フィットネスクラブの会員集客=マグネットアイテムとして『メディカルフィットネス』がキャッチコピーに、
各クラブごとに、独自のメディカルフィットネスのシステムを運用していました。
しかし、その後は高級会員制クラブは減少し、そして『メディカルフィットネス』のシステムも影を潜めてしまいました。
 

しかし!今は 健康志向時代!『メディカルフィットネス』 の復活!?
  
パーソナルトレーナー・フィットネスインストラクター・運動指導者の皆様へ
 
今後のパーソナルトレーナーの社会的役割とは・・・?
 
 新たな 『メディカル・フィットネス』 のシステムが台頭してくる時代となってきました。 
 
 
【お客様は! どうして運動するのでしょうか?】
 
最近、太ったなぁ~。 スカートが入らない。 階段の昇り降りが辛いなぁ~。 エスカレーター無いのぉ~。
動くたびに 「ヨイショ!」 「疲れたぁ~」とつい言ってしまいがち。 腰がぁ・・・!膝がぁ・・・!
中性脂肪値がぁ・・・! 血糖値がぁ・・・! 医師に運動しなさい!と言われた。
お客様は、ふとした・きっかけで 「運動しないと」と考えます。
   
 
なぜ? お客様は「運動」をイメージするのでしょうか?
 
それは、【運動の効果を認識している。そして!ご自分の身体の状態を認識・必要性を自覚した為です。】
  
シンプルに表現すれば・・・お客様は運動で、カラダを変えたい!と願っています。
 ◆「筋肉をつけたい!」鍛えたい!・体力をつけたい!・痛みをなくしたい!・健康になりたい!
 ◆「皮下脂肪を減らす!」痩せたい!・きれいになりたい!・病気になりたくない!・死にたくない!
 
では! パーソナルトレーナーやフィットネスインストラクターのあなたは
この2つのご要望に対して、どのような運動プログラムを実施しますか?
 
【基本原理は2つのエクササイス方法ですよね!】
「ビルドアップ(=筋肥大)」と「シェイプアップ(=脂肪燃焼)」です。
(無酸素運動と有酸素運動と言う分け方もありますが。)
 

  
  
  

 本講座の主旨・目的

 
テーマ(主題)
 『運動効果を引き出す基礎栄養学』
 =トレーニング(運動)を「生体・生理学の観点」から捉えた効果的な食生活・栄養摂取の考え方=
  
【主旨・目的】  
今後の健康サービス産業界で、フィットネスサービスは、単に筋肉をつける。単に脂肪を燃やす。ではなく!
論理的根拠のあるトレーニング指導にて、お客様の要望にあった運動効果を提供するサービスとなっていきます。 
  
すなわち、「メディカル・フィットネス」や「メディカル・ビューティー」と称した “”高度なフィットネスサービス“”
変化・移行していくと確信しております。
   
    
そこで、今回はパーソナルトレーナー、フィットネスインストラクターの運動指導者の皆様が、
日々実施している  <ビルドアップ>や <シェイプアップ>(=ボディーメイクプログラム)を実施する中に、
明日からの運動指導に役立つ、運動効果を引き出す基本的な栄養学を理解していただく講座を開催いたします。
   
    

 本講座 詳細案内

 
開催日程 :

 本講座は、基本かつ代表的な運動指導場面から見た 『基礎栄養学』 6講座をご用意しました。
 ""運動(トレーニング)”” が、カラダに及ぼす影響・効果(生理)に対し、食事・栄養サプリメントをどのように摂取すれば、
 効率的なのカラダづくりに結びつくか?を1つ1つレクチャーしてまいります。
 パーソナルレッスン60分間の運動効果を如何に効率よく引き出すか?
 今後、パーソナルトレーナーは、生活習慣改善の役割(Life-Coordinator役)がとても重要になると確信しています。
    
 開催日程 講座番号とテーマ 運動効果を引き出す『基礎栄養学』 
6月15日(土) ① 体づくりの基本 : 筋肥大のメカニスムと食事(栄養)の摂り方
7月  6日(土) ② 体づくりの基本 : 脂肪代謝のメカニズムと食事(栄養)の摂り方
8月  3日(土) ① 体づくりの基本 : 筋肥大のメカニスムと食事(栄養)の摂り方
9月  7日(土) ② 体づくりの基本 : 脂肪代謝のメカニズムと食事(栄養)の摂り方
10月  5日(土) ③ サルコペニア予防 : 高齢者の体力づくりの為の運動と食事(栄養)の摂り方
11月16日(土) ④ 更年期とホルモン : 女性ホルモン活性の為の運動と食事(栄養)の摂り方
12月14日(土) ⑤ アスリートの栄養 : トレーニング期や試合前調整期、試合期の食事(栄養)の摂り方
1月18日(土) ⑥ 生活習慣病予防を目的とした運動の効果を引出す基礎栄養学(概論)
    
 講習時間 : 11:00~16:00 (講習4.0時間 休憩1時間)
           (座学による講習が中心となります。服装等はご自身でご考慮の上ご用意ください。)
 
開催会場 : NPO法人 日本ホリスティックコンディショニング協会 (THE FITNESS 芝 内)
 
  
         住所)東京都港区芝5-3-2 アイセ芝ビル B1階   電話)03-6435-1985
 
 
 最寄駅 : 都営地下鉄 三田線・浅草線 「三田駅」下車 A8出口より 徒歩5分
         都営地下鉄 大江戸線 「赤羽橋駅」下車 赤羽橋出口より 徒歩7分
         JR 「田町駅」下車 西口(三田口)より 徒歩7分
1分
 
 Access Map : 
       
 取得単位 : 1日 4.0単位 2日間 8.0単位取得
 
 受講定員 : 限定 各15名 定員に達し次第お申込みを〆切となります。予めご了承ください。 
 
 持ち物 : 受講票(PDF)・筆記用具・室内シューズ
 
 受講料金 : JHCA会員
  
 全6講座 一括受講3講座 選択受講
2講座 選択受講
1講座 単発受講
 通常受講料金
108,000円(税込)
54,000円(税込)36,000円(税込)21,600円(税込)
    
  
 

 本講座 運動効果を引き出し『基礎栄養学』カリキュラム(内容)

 
    

 ① 6月 15日(土) ・ 8月 3日(土) 11:00~16:00 (講習4時間 1時間休憩)

       
  体づくりの基本 : 筋肥大のメカニスムと食事(栄養)の摂り方
 ◆ 11:00~13:00(前半:2時間)
 『ビルドアップのメカニズム』=筋肥大の為のトレーニングと基礎栄養学=
 トレーニングをする方の目的の1つにビルドアップがあります。
 すなわち、「筋肉を鍛えて太くする」ことが目的のお客様です。
 筋肉が肥大(増加)するメカニズムを、運動と栄養生理学を基本に解説いたします。
 そして、ビルドアップ効果を引き出すための食生活と栄養摂取方法をご説明いたします。
 最新エビデンスを基に、筋肉はどのように合成されるのか?
 お客様へ””はっきりと””トレーニング前後の栄養摂取方法(栄養サプリメントを含む)のアドバイスが
 できるようになります。
 
 ◆ 14:00~16:00(後半:2時間)
 前半で習得した 『ビルドアップのメカニズム』 基礎栄養学を基に、お客様(疑似的)とカウンセリングを実施します。
 カウンセリングでは、生活習慣の把握と分析が目的です。
 そして、カウンセリングから得た情報をもとに、運動効果を引き出す栄養プロトコルを落とし込みます。
 時間軸 に対して「運動」 ・ 「食事」・「生活」などのプロトコル(タイミング)を付加します。
 その結果、個々のお客様に合った=生活習慣に合った 『筋肥大効果を引き出すの運動プログラム』を作成することが
 できます。
 最終的には、論理的にお客様へ生活習慣と『筋肥大効果を引き出すの運動プログラム』のコンサルティングが実施
 できる知識となります。
 例えば:
 ・スポーツ(パフォーマンス向上)を目的にした方
 ・美容(ヒップアップ・バストアップ)を目的にした方
 ・運動不足や体力低下による主訴の解消およびカラダの恒常および体力向上(サルコペニア予防)を目的にした方
 
 
 

 ② 7月 6日(土) ・ 9月 7日(土) 11:00~16:00 (講習4時間 1時間休憩)

        
  体づくりの基本 : 脂肪代謝のメカニズムと食事(栄養)の摂り方
 ◆ 11:00~13:00(前半:2時間)
 『ダイエット・シェイプアップのメカニズム』=脂肪燃焼の為のトレーニングと基礎栄養学=
 トレーニングをする方の目的の1つにダイエット・シェイプアップがあります。
 すなわち、「皮下脂肪を燃焼させる」ことが目的のお客様です。
 体脂肪の蓄積・代謝(燃焼)のメカニズムを、運動と栄養生理学を基本に解説いたします。
 そして、シェイプアップ効果を引き出すための食生活と栄養摂取方法をご説明いたします。
 最新エビデンスを基に、体脂肪はどのように代謝されるのか?  
 お客様へ””はっきりと””トレーニング前後の栄養摂取方法(栄養サプリメントを含む)のアドバイスが
 できるようになります。
 
 ◆ 14:00~16:00(後半:2時間)  
 前半で習得した 『ダイエット・シェイプアップのメカニズム』 基礎栄養学を基に、お客様(疑似的)とカウンセリングを
 実施します。
 カウンセリングでは、生活習慣の把握と分析が目的です。
 そして、カウンセリングから得た情報をもとに、運動効果を引き出す栄養プロトコルを落とし込みます。
 時間軸 に対して「運動」 ・ 「食事」・「生活」などのプロトコル(タイミング)を付加します。
 その結果、個々のお客様に合った=生活習慣に合った 『筋肥大効果を引き出すの運動プログラム』を作成する
 ことができます。
 最終的には、論理的にお客様へ生活習慣と『脂肪代謝効果を引き出すの運動プログラム』のコンサルティングが
 実施できる知識となります。
 例えば:
 ・美容(ダイエットおよびシェイプアップ)を目的にした方
 ・生活習慣病の予防(高血糖・高血圧・代謝異常・動脈硬化などの疾病予防)を目的にした方
 
   

 ③ 10月 5日(土) 11:00~16:00 (講習4時間 1時間休憩)

 
  3.サルコペニア予防 : 高齢者の体力づくりの為の運動と食事(栄養)の摂り方
 ◆ 11:00~13:00(前半:2時間)
 『超高齢化社会』の現状把握と中高齢者のサルコペニアについて
 健康長寿世界No.1ともうします日本ですが・・・
現代社会における 『超高齢化社会』は・・・
高齢者人口は、「団塊の世代」が65歳以上となった平成27(2015)年に3,387万人となり、「団塊の世代」が75歳以上となる37(2025)年には3,677万人に達すると見込まれている。 2065年には38.4%に達して、国民の約2.6人に1人が65歳以上の高齢者となる社会が到来すると推計されている。(内閣府平成29年高齢化白書より)
 
そして、『国民医療費』は・・・ 平成27年度の国民医療費は42兆3,644億円。

前年度(平成26年度)の40兆8,071億円に比べ1兆5,573億円、3.8%増加している状況す。 国民医療費は、推計結果を開始した昭和29年度以降過去最高額。(厚生労働省より) 
 ・高齢者の体力の現状と栄養摂取状況について
 ・加齢にともなう高年者の身体状況について(ロコモティブ症候群、サルコペニア、そしてフレイルサイクル)
 ・サルコペニアのメカニズム(筋力からの観点、栄養からの観点から現象を解説)
 ・若い時と違う!中高齢者の食事の傾向と、栄養摂取のメカニズム(食物の消化・吸収・代謝)について  
 ◆ 14:00~16:00(後半:2時間)
 前半で習得した 『サルコペニアのメカニズム』 基礎栄養学を基に
 ・減退傾向にある体力・筋力を予防および維持・恒常される運動プログラムの考え方
 ・加齢による生体反応=生体活性物質の減少とカラダへの影響について
 ・運動プログラムによる、生体活性物質の恒常性を高め+食事、栄養の効果を引き出す摂り方
 ・運動+食事+睡眠=サーカディアンリズム(日内リズム)を活かした、サルコペニア予防のモデリングを習得。
 

 ④ 11月 16日(土) 11:00~16:00 (講習4時間 1時間休憩)

 
  4.更年期とホルモン : 女性ホルモン活性の為の運動と食事(栄養)の摂り方
 ◆ 11:00~13:00(前半:2時間)
  ・ 『女性ホルモン』とは (ホルモンの作用機序とホルモンの分類)
 ・ 性ホルモンの日内変動について
 ・ 女性が輝く!元気ホルモン『エストロゲン』効果について
 ・ 妊活ホルモン!『プロゲステロン』効果について
 ・ 生理(月経)と女性ホルモンの関係について
  ・ 女性ホルモンの分泌を促す生活習慣リズム
 ・ 女性ホルモンと睡眠の重要性について
 ・ エイジングケア(若返り)と栄養の関係および摂取方法
 ◆ 14:00~16:00(後半:2時間) 
 ・ 近年有訴率が高まるPMS(月経前症候群)について
 ・ 生理痛の原因とは
  ・ 女性ホルモンと更年期および更年期障害について
 ・ 生理不順(月経不順)の原因と改善策
 ・ 更年期障害の症状と運動効果の有無について
 ・ 20代・30代の若年性更年期障害の可能性を考察する
 ・ 糖代謝と生理不順の関係性(産後のコンディショニング)
 ・ 更年期前の脂肪代謝と更年期後の脂肪代謝の変化について
 ・ 更年期時の女性ホルモンと骨粗しょう症の問題
 

 ⑤ 12月 14日(土) 11:00~16:00 (講習4時間 1時間休憩)

 
  5.スポーツと栄養 : アスリートにおけるトレーニング期や試合前調整期、試合期の食事(栄養)の摂り方
 ◆ 11:00~13:00(前半:2時間)
 ・ ペリオダイゼーション(トレーニングの期分け)を基に、各トレーニングメニュー(質と量)に対する、食事・栄養の基礎知識と摂り方について
 ・ 運動やトレーニング時におけるエネルギー代謝(無酸素運動、有酸素運動、糖質・脂質等代謝のメカニズム)
 ・ スポーツ栄養の基本的考え方
    スポーツ(運動)と食事(栄養)の必要性と関係性
    運動、トレーニングの性質により食事内容は変化する 一日の消費エネルギーと朝、昼、夕食の役割、重要性
 ・ スポーツと栄養素の働き
    筋肉を動かす栄養素・糖質
    体づくりの栄養素・タンパク質
    脂肪は悪いものではない!正しく理解して摂る。
    体のコンディショニングに必要なビタミンとミネラル 水分補給の重要性
 ◆ 14:00~16:00(後半:2時間)  
 ・ 競技特性別アスリート食 競技特性で変わる食事内容とは
 ・ 筋力アップのための栄養学
 ・ 持久力アップのための栄養学
 ・ 疲労回復のための栄養学
 ・ 野球系スポーツと栄養学
 ・ 蹴球系スポーツと栄養学
 ・ ペリオダイゼージョン(トレーニングの期分け)と食事方法
    トレーニング期と栄養学
    試合前期と栄養学
    試合直前と栄養学
 

 ⑥ 2020年 1月 18日(土) 11:00~16:00 (講習4時間 1時間休憩)

 
  6.生活習慣病予防を目的とした運動の効果を引出す基礎栄養学(概論)
 ◆ 11:00~13:00(前半:2時間)
厚生労働省の発表によると「平成26年患者調査」では、高血圧患者:1,010万人・糖尿病患者:1,000万人・・・
今や!日本人の4人に1人は動脈硬化による心臓や脳の病気で亡くなる時代です。
さて、健康サービス産業にて、パーソナルトレーナーやフィットネスインストラクターは今後どのような社会的位置づけになっていくのでしょうか? フィットネスクラブに通う会員の平均年齢も50歳前後なってきています。
本講座は
 内分泌ホルモン低下と脂肪代謝の観点から、40~50歳代の中年層のカラダにスポットをあて、
 健康リスクに対して、疾病予防運動の効果を引き出す基礎栄養学をお伝えいたします。
 ◆ 14:00~16:00(後半:2時間)  
生活習慣病予防と血液のお話し。そして血管のお話し。
 ・ 血栓は詰まる!運動と栄養による予防法
 ・ 血液は濁る!運動と栄養による予防法
 ・ 免疫力が下がる!運動と栄養による予防法
 ・ ベトベト血液は老化をまねく!運動と栄養による予防法
 ・ ゴースト血管!毛細血管ネットワーク!運動と栄養による予防法

   

 本講座 担当講師

    

 林 栄次 NPO)日本ホリスティックコンディショニング協会 事務局長/専任講師

 管理栄養士(国家資格)
 株式会社プロジェクト・オン COO (2001~)
 THE FITNESS 芝 パーソナルトレーナー
 元)大手食品会社 総合研究所 (スポーツ栄養研究員(1988~1992)
 元)IT(データベース開発)企業(SE・1995~2001)
 ・スポーツアスリート選手へ 栄養調査指導実施
 (日本、アメリカ、イギリス、オーストラリア)オリンピック選手およびプロスポーツ選手)
 ・チームスポーツ選手へ ウェイトコントロール栄養指導実施
 (野球、サッカー、バレー、ヨット、ラグビー、ゴルフ、柔道、レスリング 等)
 元)フィットネスクラブにて管理栄養士+パーソナルトレーナー 活動(1992年~2001)
 ・パーソナルトレーナーとしてダイエットプログラム専門指導実施。 など
  
     

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運動効果を引き出す基礎栄養学
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  三井住友銀行 渋谷支店 普通預金 口座番号 8444613
  口座名義:特定非営利活動法人 日本ホリスティックコンディショニング協会
 
  ゆうちょ銀行 口座記号 / 10120 口座番号 / 84117291 店舗番号 / 018
  口座名義:特定非営利活動法人 日本ホリスティックコンディショニング協会
   

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  受講料金 ご案内
全6講座 一括受講
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商品名:東京・栄養学 全6講座
価格:100000円(税込108000円)
商品名:東京・栄養学 3講座
価格:50000円(税込54000円)
 
   
2講座 選択受講
1講座 単発受講
商品名:東京・栄養学 2講座
価格:33333円(税込36000円)
商品名:東京・栄養学 1講座
価格:20000円(税込21600円)

       
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