JHCAパーソナルトレーナー養成セミナー(公認資格取得講座)

パーソナルトレーナーを目指している方、運動指導の仕事をされたい方にオススメです。
    
       
    
     

本講座 カリキュラム概要(講座数と受講時間)

  
本講座は、フィットネスクラブやパーソナルジムの施設同様の講習会場
  にて、実践的『実技を主体』に講習を行っております。
  トレーナーに必要な、専門知識と、運動指導の基本技術を習得できます。
  (通信教育や、貸し会議室を利用した、養成講習会ではありません。)
 

 
NPO法人 日本ホリスティックコンディショニング協会(JHCA)は、運動指導者の人材育成事業!約25年
現在、運動指導者育成して、延べ10,000人のトレーナーを養成しております。
また、JHCA公認認定資格登録者数(FC / HC / HCAD)は、現在2,800名。大手フィットネスクラブを中心に
活躍しています。
 
本講習会では、身体の原理・原則として、運動生理学や機能解剖学などの基礎知識および基本運動指導方法を中心に習得し、さらに実際の運動指導に活かせる具体的かつ実践的な運動指導プログラムをお客様に指導できる運動指導技術と接客話術(コニュニケーション)=総合的プレゼンテーション能力を習得できます。
   
  

  JHCAパーソナルトレーナー養成セミナーについてご紹介(動画)
 
      
 カリキュラム 概要講座数 受講時間
カリキュラムA
『体幹(腹筋・背筋)エクササイズ&ストレッチと基本的な骨盤・脊柱の 
 アンバランス修正コンディショニング 方法(骨盤帯)
 1日目:体幹(腹筋群・背筋群)の基礎となるエクササイズ&ストレッチの
     習得と体力別エクササイズバリエーション
 2日目:トレーニング・エクササイズ効果を最大に引き出すための骨盤の
    バランスを整えるコンディショニング方法とエクササイズの組み合わせ
6時間
×
2日間
12時間
 カリキュラムB
下半身トレーニング&ストレッチ方法の習得と骨盤・股関節・膝関節・
 足関節のアンバランス修正 コンディショニング方法(下肢帯)』
 1日目:下半身の基礎となるトレーニング・エクササイズ&ストレッチの
     習得と体力別エクササイズバリエーション
  2日目:トレーニング・エクササイズ効果を最大に引き出すための骨盤・
               股関節・膝関節・足関節バランスを整えるコンディショニング方法と
               エクササイズの組み合わせ 
6時間
×
2日間
12時間
 カリキュラムC
『上半身トレーニング&ストレッチ方法の習得と姿勢・肩甲骨・肩関節の
 アンバランス修正コンディショニング方法(肩甲帯)』
 1日目:上半身の基礎となるトレーニング・エクササイズ&ストレッチの
    習得と体力別エクササイズバリエーション
 2日目:トレーニング・エクササイズ効果を最大に引き出すための姿勢・
    肩甲骨・肩関節バランスを整えるコンディショニング方法と
    エクササイズの組み合わせ
6時間
×
2日間
12時間
 カリキュラムD
『栄養生理とシェイプアップ・総合アプローチ』
  1日目:栄養生理のための基礎栄養の考え方と身体の生理機能を理解する 
  2日目:シェイプアップのためのサーキット系プログラムの理論と実際
6時間
×
2日間
12時間
 
 全48時間
      
   
 JHCAパーソナルトレーナー養成 「講習会の流れ」ご紹介(動画)
  
  
  
  
     

受講プラン ご案内

         
受講プラン
受講回数
受講時間
全体講習個人指導
  スタンダード プラン6時間×8日48 時間
  デビューサポート プラン6時間×8日60分×8回56 時間
  プログラム分割受講 プラン6時間×2日12 時間
 
スタンダードプラン(通常のプラン)
 ■全講習会カリキュラム(8日間)を受講します。(骨盤帯・下肢帯・肩甲帯・スポーツパフォーマンス)
 
  デビューサポートプラン(パーソナルトレーナー活動前にご自分の運動指導方法を確立したい方)
 ■ 全講習会カリキュラムを受講します。(骨盤帯・下肢帯・肩甲帯・スポーツパフォーマンス)
 ■さらに、直接、講師による、個人指導(1講座(60分)× 8回分)を、ご用意いたしました。
 <個人指導のメリット>
 ❏ 運動指導方法に関する細かなテクニックの復習と確認できます。
 ❏ パーソナルトレーナー・デビュー前に、あなた独自の60分間のパーソナルレッスン方法を獲得する。
 ❏ お客様との接客接遇・プレゼンテーション方法(顧客獲得の為の営業方法)
 
 各スクール会場は、平日はパーソナルトレーニングGYMとして営業しています。
 
個人指導のメリットは、上記のカリキュラムから得た知識および指導技術を用いて、インターンシップ形式にて、
 
実際に60分間の運動指導を行います。
 
パーソナルトレーナーとして活動する際の不安を解消し、実地経験と自信を持って運動指導ができます。
 
 
  プログラム分割受講プラン(選択受講をご希望の方へ)
  ■ 4つのプログラムの中からご自分に必要なカリキュラムを選択して受講できます。
  ■上記のカリキュラム概要をご覧ください。
  ■ 4つのプログラムを、8カリキュラムを受講修了後に、当協会の認定資格取得試験を受験できます。 
   
  
 
 
 JHCAパーソナルトレーナー養成 「受講コースの説明」(動画) 
       
   
   

受講の開始時期とカリキュラムの受講の仕方について

   
   

  
 

本講座 カリキュラム 詳細

       
    

骨盤帯 コンディショニング&トレーニング指導法の習得

  
<骨盤帯の需要性> 
  腰痛の人は全国で2,800万人に上り(国民の4人に1人)、40~60代の約4割が腰痛で悩んでいるとの
  厚労省研究班の推計が公表されました。
  腰痛は、椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症、背骨の癌などによって惹起しますが、2,800万人のうち
  腰痛の原因不明は、8割を占めると事です。
 
  さて、あなたのお客様が、「最近腰の調子が良くなくて、歩くのが辛い」と訴えてきた場合。
  パーソナルトレーナーの あなたは、どのようなカウンセリングを行い、運動指導プログラムを作成し
  運動指導を
行いますか? または、運動を止めますか?
 
 
 美容健康関連商品の開発・販売を行う企業が、20~60代女性200名を対象に体の中で一番気になる部位の
  アンケートを   実施しました。気になる部位の一位は…?   
  実に約6割以上の方が「お腹まわり」を一番気にしているという結果が浮き彫りとなりました。
 
  さて、あなたのお客様は、「お腹周りにそれとヒップアップ!したい!」と シェイプアップの
  リクエストです。
  目的の部位を単に筋トレする(どのお客様も同じトレーニングメニューでは信頼も低下と飽きられます。)
  お客様のスタイル(姿勢・骨格筋のバランス)や個別性、特異性などを加味し姿勢を分析を行います。
  そして、リクエストのボディーメイクに対するコンサルティング(プレゼンテーション)ができるとしたら
 
さらにお客様からの信頼は強くなりレッスンを継続していただけるでしょう。    
      
 骨盤帯のコンディショニング&トレーニング
  ・機能改善レッスンの習得  (腰痛予防・改善を目的にした指導法)
  ・ボディメイクレッスンの習得  (ヒップライン・ウエストラインの指導法)
 トレーニング理論&実技筋肉の起始・停止を理解し、身体の動きを確認し、正しいトレーニング・                  エクササイズフォームを習得します。安全で効果の高い方法を実技で確認                  していきます。 
 トレーニング理論
トレーニングを正しいフォームでおこなうことによって多くの身体に対するメリットがあります。 筋肉や関節の生理学と構造・機能を学び正しいトレーニング方法を理解していきます。 理論の話だけではなく実際に身体で確認しながら学んでいきます。
 
 股関節と体幹の構造と機能
股関節と体幹(腰椎)は常にお互いに影響をかけ合います。 (股関節の可動域が低下すれば腰椎の可動域が向上するなど) 理論を身体で確認しながら学んでいきます。
  
 股関節ストレッチ実技
股関節の構造と機能をもとに硬く可動域の制限因子になっている筋肉を抑制させる方法を学んでいきます。   関節運動と筋肉付着部からしっかりと学ぶことで質の高いストレッチ(抑制方法)を習得していきます。 ただ単にストレッチだけで覚えるのではなく運動に結び付くようしっかりと学んでいきます。
   
 股関節トレーニング実技
股関節の機能を向上させるために重要な筋肉やバランスの考え方を基にトレーニング方法を学んでいきます。   筋力レベルの弱い人から強い人まで対応できるようにトレーニング種目も習得していきます。 股関節のトレーニングをするとなぜ身体にとって良いのか?をしっかりと学びながらトレーニングを習得します。
  
 体幹トレーニング実技
体幹が弱いと股関節のトレーニング効果は低下しますし、腰部へかかるストレスは向上します。 運動の法則をもとにどのように体幹トレーニングを構築していくのか? 股関節のトレーニングとの組み合わせ方法も含めながらしっかりと習得していきます。
   
 骨盤帯プログラム
 レッスン総合演習Ⅰ
腰痛に対するプログラムⅠ ヒップアップに対するプログラム 上記の事をもとにプログラム方法を実践していきます。 現場で多いケースを対象に実践していきます。
   
 骨盤帯プログラム
 レッスン総合演習Ⅱ
腰痛に対するプログラムⅡ ウェストラインに対するプログラム 上記の事をもとにプログラム方法を実践していきます。 現場で多いケースを対象に実践していきます。
   

    
 

下肢帯 コンディショニング&トレーニング指導法の習得

  

<下肢帯の需要性> 
  製薬会社のシノオギ製薬によると、「変形性ひざ関節症」は、日本で2,530万人の患者さんがいると
  推計されています。
  変形性関節症は、関節にある軟骨がすり減って変形したり、骨と骨がこすれたりすることで、炎症や痛み、
  こわばりなどが起こる病気です。なかでも一番多くみられる男性に比べ女性(3:7)に多くみられます。
 
  さて、あなたのお客様が、「階段の昇り降りが怖くて、手すりがないと・・・」と訴えてきた場合
  パーソナルトレーナーのあなたは、どのようなカウンセリングを行い、運動指導プログラムを作成し
  運動指導を
行いますか?   または運動を止めますか? 
 
  社)日本整体セラピスト協会の発表によると、女性の45%の人はO脚に悩んでいる!
  自分の脚の形についての調査結果を発表(普通:51%・O脚:45%・X脚 4%)
 
  さて、あなたのお客様が「私の脚!O脚に見えるのですが。どうでしょいうか?」というリクエストです。
  パーソナルトレーナーのあなたは、どのようなカウンセリングをしますか? 
  そして、O脚傾向と判断できた場合、どのような運動プログラムを作成し運動指導を行いますか?   

 

 下肢帯のコンディショニング&トレーニング
  ・機能改善レッスンの習得  (膝痛予防・改善を目的にした指導法)
  ・ボディメイクレッスンの習得  (レッグラインの指導法)
コンディショニング理論コンディションとは身体の状況を指し、コンディショニングとは身体の状況をよくするために行うこと全般と考えています。 本人がもっている能力を最大限引き出すために私たちトレーナーが何かしらのアプローチをしていく事が必要となります。 身体の機能と構造で考えれば姿勢や関節のポジショニング、筋肉の活性化と抑制をその人のバランスを考慮し、かけていく事になります。  
 
トレーニング理論トレーニングを正しいフォームでおこなうことによって多くの身体に対するメリットがあります。  筋肉や関節の生理学と構造・機能を学び正しいトレーニング方法を理解していきます。  理論の話だけではなく実際に身体で確認しながら学んでいきます。
   
 股関節・膝関節・
 足関節の 構造と機能
股関節・膝関節・足関節の3つの関節を合わせたものを下肢と言います。 私たちの日常生活動作やスポーツ動作の中では常にこの3つの関節がセットで機能していきます。 股関節や足関節が上手に機能しなければ中間にある膝関節はそのストレスを受ける形になります。 また、膝関節自体を守る関節&筋肉バランスと強化も必要になります。 この連動性や関節・筋肉機能を学んでいきます。
 
 股関節・膝関節・足関節
 ストレッチ実技
下肢(股関節・膝関節・足関節)の構造と機能をもとに硬く可動域の制限因子になっている筋肉を抑制させる方法を学んでいきます。 関節運動と筋肉付着部からしっかりと学ぶことで質の高いストレッチ(抑制方法)を習得していきます。 ただ単にストレッチだけで覚えるのではなく運動に結び付くようしっかりと学んでいきます。
   
 股関節・膝関節・足関節
トレーニング実技
下肢の機能を向上させるために重要な筋肉やバランスの考え方を基にトレーニング方法を学んでいきます。  筋力レベルの弱い人から強い人まで対応できるようにトレーニング種目も習得していきます。  下肢のトレーニングをするとなぜ身体にとって良いのか? また、注意点やポイントをしっかりと学びながらトレーニングを習得します。
   
 体幹トレーニング実技体幹が弱いと股関節へ影響を及ぼし、股関節が膝関節に影響を及ぼします。 これはトレーニング効果の低下と膝関節へのストレスを増加させてしまいます。 運動の法則をもとにどのように体幹トレーニングを構築していくのか?  体幹と下肢の影響をしっかりと学びながら習得していきます。  
 
下肢帯プログラム
 レッスン総合演習
膝痛に対するプログラム レッグラインに対するプログラム 上記の事をもとにプログラム方法を実践していきます。 現場で多いケースを対象に実践していきます。
 

    
 

肩甲帯 コンディショニング&トレーニング指導法の習得

  

<肩甲帯の需要性> 
  第一三共ヘルスケア株式会社「30代・40代の全国47都道府県男女50,000人に聞く、肩こり・腰痛調査 」に
  よると 多くの日本人を悩ませる肩こり・腰痛は、もはやニッポンの国民病。 肩こり73.5%、腰痛67.0%が
  国民病として同意。
  肩こりや腰痛は日常的によくある症状で、そのツラさは誰もが経験したことがあるといっても過言では
  ないでしょう。
 
 
  いま日本人の8割がスマホ首!?「スマホ首(ストレートネック)」という言葉をご存知ですか?
  実はこれ、日本人の8割が発症している新国民病として話題になっています!    スマホ首というのは、
  頸椎のゆるやかなカーブが失われてしまった状態のことを指します。
  ゆるやかなカーブが失われると、クッション機能が失われて頭の重みが頸椎にじかにかかってしまいます。  
  (ちなみに頭の重さは、体重の約10%の重さ。60kgの人だったら6kgとなり、首が支えています)
  頸椎の関節には多くの神経が通っていて、それが頭の重みで圧迫されると肩こりだけでなく、頭痛やめまい、
  手や腕のしびれ   自律神経失調症などの症状が現れてきます。ほぼ一日中、スマホやPCを使っていると
  いう方は、もうかなりの段階まで   進行していると言っていいでしょう。 さかいクリニック 酒井氏
   
  さて、あなたのお客様が、「最近、仕事の疲れか?肩凝りが辛くて」と訴えてきた場合  
パーソナル
  トレーナーのあなたは、どのようなカウンセリングを行い、運動指導プログラムを作成し運動指導を
 
行いますか? または運動を止めますか?

    

 肩甲帯のコンディショニング&トレーニング
  ・機能改善レッスンの習得  (肩こり予防・改善を目的にした指導法)
  ・ボディメイクレッスンの習得  (バックライン・デコルテラインの指導法)
コンディショニング理論コンディションとは身体の状況を指し、コンディショニングとは身体の状況をよくするために行うこと全般と考えています。 本人がもっている能力を最大限引き出すために私たちトレーナーが何かしらのアプローチをしていく事が必要となります。 身体の機能と構造で考えれば姿勢や関節のポジショニング、筋肉の活性化と抑制をその人のバランスを考慮し、かけていく事になります。
  
トレーニング理論トレーニングを正しいフォームでおこなうことによって多くの身体に対するメリットがあります。 筋肉や関節の生理学と構造・機能を学び正しいトレーニング方法を理解していきます。 理論の話だけではなく実際に身体で確認しながら学んでいきます。
   
 肩甲帯の構造と機能肩関節は5つもあります。 また、胸椎は脊柱でいうと頸椎と腰椎に挟まれ常に頸椎と腰椎の影響を受けます。 肩甲帯自体の考え方と頸椎・腰椎の影響(運動連鎖)と両輪で考えていかなければ肩甲帯の状況を良くすることは難しくなります。  姿勢の考え方や影響も踏まえながら肩甲帯の機能と構造をしっかりと学んでいきます。
  
 肩甲帯のストレッチ実技肩甲帯の構造と機能をもとに硬く可動域の制限因子になっている筋肉を抑制させる方法を学んでいきます。   関節運動と筋肉付着部からしっかりと学ぶことで質の高いストレッチ(抑制方法)を習得していきます。 ただ単にストレッチだけで覚えるのではなく運動に結び付くようしっかりと学んでいきます。  
 
 肩甲帯のトレーニング実技肩甲帯の機能を向上させるために重要な筋肉やバランスの考え方を基にトレーニング方法を学んでいきます。   筋力レベルの弱い人から強い人まで対応できるようにトレーニング種目も習得していきます。 肩甲帯のトレーニングをするとなぜ身体にとって良いのか?をしっかりと学びながらトレーニングを習得します。
   
 体幹トレーニング実技体幹のバランスや筋力がしっかりとしていないとその上部にある肩甲帯は常に不安定となり影響を受けます。 肩甲帯をしっかりと機能させるために必要な体幹のトレーニングをしっかりと学んでいきます。  
 
 骨盤帯プログラム
 レッスン総合演習
肩凝りと姿勢に対するプログラム バックライン&デコルテに対するプログラム 上記の事をもとにプログラム方法を実践していきます。 現場で多いケースを対象に実践していきます。  
 

     

   

スポーツパフォーマンス向上の為の
コンディショニング&トレーニング指導法の習得

  

 スポーツパフォーマンス向上の為のコンディショニング&トレーニング
  ・スポーツ動作の改善、スポーツ障害予防の指導法
  ・日常生活動作(ADL)改善を目的にした指導法  
パフォーマンス向上に
必要な可動域理論
可動域向上に必要な理論を学んでいきます。   関節と筋肉の生理反応を高めていくことが重要となり、安全性高く可動域を向上させていきます。 また、ただ単に可動域を向上させていく事だけではなくスポーツ傷害予防に必要なバランスの考え方も学んでいきます。  
 
目的のパフォーマンスへ
繋げるアクティブROM
ストレッチ
上記の理論を基に論理的に可動域を向上させていくためのストレッチ実技を習得していきます。 動作につなげるためのアクティブストレッチ実技、効果を上げるためのサポート方法、口頭指示も合わせながら実践していきます。
     
目的のパフォーマンスへ
繋げるトレーニング
パフォーマンス向上に必要な身体の動きとは多軸(3軸)の動きであり、全身の協調性や連動連鎖が必須となります。   基本的なトレーニング(1部位)からの発展を理論で理解し論理的なつなぎ合わせを習得していきます。 なぜパフォーマンスがあがるのか?あがらないのか?の原因が理解できます。   
 
傷害予防のための
コンディショニング
&トレーニング
スポーツ傷害予防とパフォーマンスアップは表裏一体です。 パフォーマンスが向上すればスポーツ傷害予防にもなっています。 しかし、パフォーマンスで使われる筋肉(可動性)と関節を安定させる筋肉(安定性)は違う筋肉となります。   動作に繋がるトレーニングと骨格を安定させるトレーニングを合わせていく事が重要となります。理論と実技で学んでいきます。  
 
目的動作に対する
パフォーマンス向上
プログラム レッスン
総合演習
目的動作に対するパフォーマンス向上プログラム 実際に特定の動作を挙げ、そのパフォーマンスに対して上記の事をもとにプログラム方法を実践していきます。  

  

 
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