『子供のトレーニング 3つの間違い!
  優れた指導者は行っている!子供にケガをさせない
 Jrアスリート・スポーツディレクションコーチ資格取得基礎講座
 (東京実践実技講習会 または 通信講習講座がございます。)
 
  
   

 【解説】子どものトレーニング3つの間違い!

   
          
 子どもの筋トレは成長に悪い? 身長が伸びなくなる!?
  
6〜16歳は、ジュニアアスリートの子供達にとって、とても重要な時期です。
 
 【解説】
筋トレの意味を誤解しない!高重量の負荷だけをかけるのが筋トレ(筋力トレーニング)ではない! 
筋肉に適確な(体力や筋力・骨格にあった)刺激を与えて、成長・向上させる1つの方法を筋トレといいます。 
1例)身長は、少なからずも骨の骨軸に対してある程度の負荷・刺激を与えたほうが発達しやすい。
よってスクワットなどが悪いわけではありません。
 
基本的な筋トレ種目は、骨と骨に付着している筋肉をしっかりと収縮させたり、伸ばしたりする動作に、個人の体力に合わせた負荷をかけて行う、なるべく危険性がないように配慮された合理的なプログラムになっています。
特にジュニアでも、小学生高学年以上では、少しずつ負荷の強さよりも、正確な動きをマスターすることに主眼を置いたエクササイズを導入することが望ましです。
 
また、ジュニア期には、各スポーツ種目運動技能(スキル)を向上させるためのベースとなる運動能力(アビリティ)を形成させることが重要です。
この運動能力(アビリティ)能力の形成が、スポーツスキル・パフォーマンス向上やスポーツ障害予防に役立ちます。
 
  
 「運動神経が悪い」という決めつけが、子供の可能性を潰す!?
  この子は、将来○○選手になる!期待感から、幼少から「専門性」をはじめる。
 
【解説】 
運動神経が悪いのではなく、運動能力を高める刺激・冒険をさせていないことによる能力が向上していないということです。
そもそも、運動は無意識で行うものです。無意識でパフォーマンスを発揮する場合が多いのはご理解いただけると思います。
 
では、なぜ無意識でそのような動きができるかというと、そこには脳の働きが関係しています。
脳神経系の一つに、運動調節や認知機能などをつかさどる大脳基底核というところがありますが、そこにいろいろな機能がインプットされてることにより、質の高いプレーが可能になることがわかっています。
 
ジュニア期に、どのようにしてインプットするか? それが運動能力(アビリティ)の考え方です。
スポーツの技術練習は、専門的な動きパフォーマンスを身に着けるために、何度も反復練習を行い向上させなければなりません。
しかし、そのベース基本となる動きのコーディネーションの体験や刺激が不可欠です。そのアビリティ能力が向上すればするほど、本人が無意識化の中でパフォーマンスを上げることができるようになります。 
またパフォーマンスがあげることにより無理のない動きが獲得でき、スポーツ障害予防にも役立ちます。
 
 
 増える女子アスリートの「痩せたい願望」身体づくりに良い!?
  「伝統的な」スポーツ指導の知識を使用して、子供達にトレーニングしている。
 
【解説】 
ジュニア期の身体づくりに関しては、特に小学校高学年ぐらいから正しい筋肉の動かし方・フォームを訓練させることも必要になります。 
特にスポーツ運動動作は、いろいろな筋肉を一気に動員して、動かなければならないので、1つ1つの筋肉がしっかりと機能することが身体づくり・パフォーマンスアップならびに障害予防につながります。
正確な動きの動作をインプットすることがいろいろな効果向上に役立ちます。
 
またジュニア期の女子は思春期を迎え、生理機能が活発に働きだします。
指導者並びのジュニア期の女子のお子様を持つ父母の皆様も、運動だけではなく、生理機能と身体の仕組み、栄養生理の基本を理解することが、身体を守りながら運動スポーツに積極的に参加できる、サポート環境を高める方法となりえます。
 
ジュニア期に、将来の身体づくり・スポーツとの関わりの基礎が養われる重要な時期となります。
是非、関わりのある我々が、サポートできる能力を高めることが、未来のいろいろな環境に役立つものと期待しています。
 
  
  

 はじめに(本講座についてご挨拶)

 
コロナ禍によって、子ども達の体力低下、運動不足、コミュニケーション不足によりケガやメンタルヘルスが懸念されています。
文部科学省では、子どもの体力・運動能力の低下(2019年は、新体力テストは過去最低を記録)を発表しています。子どもの体力低下が嘆かれる一方で、若き天才アスリートも多く誕生している昨今。子どもとスポーツの関係性は未知数なところもあります。 子どもにスポーツを指導するという事は、精神的にも肉体的にも大人とは異なった配慮が必要になります。
例えば、成長過程にある子どもに過度な筋力トレーニングは禁物。子どもとスポーツを知りつくした専門家としての指導員が今、求められています。

 本講座は、Jrアスリート(成長期の子ども)指導者向けに開催する【JHCA認定資格取得講座】です。
成長期の子どものトレーニングやスポーツケアの方法を世界レベルで通用する情報をご提供いたします。
東京にて受講できる「リアル講習会(2日間)」と、自宅でゆっくり学習できる「アーカイブ視聴」講座にて受講できます。
 受講修了された方には、受講修了証(Diploma)を付与いたします。
また、受講修了後、技術習得確認試験に合格された方には
 JHCA公認「Jrアスリート・スポーツディレクションコーチ」資格認定証書と認定バッジを付与いたします。
認定バッチとは、お子様の保護者に対して、資格取得→指導への信用を見える化するために認定バッチをご用意しました。
 どうぞ、トレーニング指導時には指導者ウェアにバッチを装着してください。
 本講座受講後は、資格取得者には、「ビデオオンデマンド」形式にて、様々な指導者支援情報をご提供してまいります。
      
  本講座カリキュラム概要紹介
         

 資格取得すると・・・どんなメリットがあるの?

  
 受講修了された全ての方に(リアル受講、アーカイブ受講)、受講修了証(Diploma)を付与いたします。  
また、受講修了後、技術習得確認試験に合格された方には  JHCA公認「Jrアスリート・スポーツディレクションコーチ」資格認定証書と認定バッジを付与いたします。
認定バッチとは、お子様の保護者に対して、資格取得→指導への信用を見える化するために認定バッチをご用意しました。
どうぞ、トレーニング指導時には指導者ウェアにバッチを装着してください。
資格認定証
資格認定バッチ
  
  ケガやスポーツ障害のリスクアセスメント
「分析と評価」がケガの予防対策つながります。
  成長期の各年代別、および骨格や体力レベルに
あわせたトレーニング指導ができます。
  指導者の言葉がけは競技に影響を及ぼす?!
子どもの能力を伸ばすことばがけができます。
  成長期の骨格づくりに必要な食事・栄養に
ついてアドバイスできる。
   
 

 本講座 詳細ご案内

    
 開催日程
 
  東京・リアル講習会(2022年度
 1日目2日目
第3回10月 22日(土)10月 23日(日)
第4回2023/1月28日(土)2023/1月29日(日)
  
  講習時間:
  第1日目:11:00-13:00(2時間/座学)成長期の食事・栄養摂取の考え方
       14:00ー17:00(3時間/実技)成長期のJrアスリートの身体づくり
 
  第2日目:11:00-13:00(2時間/座学)成長期の食事・栄養摂取の考え方
       14:00ー17:00(3時間/実技)成長期のJrアスリートの身体づくり 
 
 
    1日目受講後、2日目受講修了後、東京会場にて、技術習得確認試験を行います。(希望者のみ)
  ※ 2日間連日参加できない方は、次回開催日、またはアーカイブへの振替ができます。
    お申込みフォームの「コメント枠にご都合をご相談ください。
 
  アーカイブ(ビデオオンデマンド)受講 (受講開始から30日間何度でも視聴できます。) 
     ご自分のペースで受講学習できます。随時、アーカイブ視聴できます。
    全カリキュラム受講後、自宅Zoom上にて、技術習得確認試験を行います。(希望者のみ)
 
 テーマと講座内容 
 
 講座名:成長期のJrアスリート指導者向けJHCA資格取得講座
     「Jrアスリート・スポーツディレクションコーチ」資格取得基礎講座(JSDC-バッチ1橙帯)
 
 テーマ:グループレッスンや個人指導に活かせます!
     「子どもにケガをさせない!」
     成長期のスポーツ障害予防とスポーツパフォーマンスに必要なカラダと動きづくり」
  トレーニング面(担当講師) 岩間 徹  JHCA副理事長  
 成長期のJrアスリートの身体づくり 「フィジカルトレーニング・基礎編」
【1日目】 
 テーマ:スポーツ障害予防のための正確な動きエクササイズとストレッチを覚える
  ① 下半身
    ・足首(足関節)に関わる基本的なエクササイズ&ストレッチ
    ・膝回り(膝関節)に関わる基本的なエクササイズ&ストレッチ
    ・股関節に関わる基本的なエクササイズ&ストレッチ
  ② 体幹~上半身
    ・体幹(腹筋群・背筋群)に関わる基本的なエクササイズ&ストレッチ
    ・肩、肩甲骨周りに関わる基本的なエクササイズ&ストレッチ   
【 2日目】
 テーマ:運動能力(アビリティ)を高めるエクササイズのバリエーションを覚える 
     『体幹を中心にした【7つの】コーディネーションエクササイズ』
  ① バランス能力
  ② リズム・テンポ能力
  ③ バランスを崩した体勢をもとに戻す能力
  ④ 反応能力
  ⑤ 物を操作する識別能力
  ⑥ 自分と動いているものの位置関係を把握する定位能力
  ⑦ 各部位をスムーズに動かす連結能力
 以上のポイントの考え方の一例を実技を伴いながら、習得していただきます。 
  
  食事・栄養面 (担当講師)林 栄次  管理栄養士  
 成長期のJrアスリートの身体づくり 「成長期の食事・栄養摂取の考え方・基礎編」
【1日目】
   テーマ:成長期の発育!「骨格づくり」の為の、食事・栄養摂取の考え方
  ①「スキャモン発育曲線」を観点に、成長期に必要不可欠な栄養素とはなにか?
  ②「子供の成長と骨格づくり」のメカニズム(骨はいつできる?)
  ③「成長期の【骨づくり】」!重要なポイントは、日々分泌するホルモンが鍵です!
  ④ 成長期すなわち思春期です!発育スピードは個々に違います! 指導者の一言が、選手に与える
     心への影響は大きいです!指導者に皆様!成長期の男女の生理のメカニズム!理解して指導してますか?
【2日目】
   テーマ:成長期の発育!「筋肉づくり」の為の、食事・栄養摂取の考え方
  ① 成長期・各年代における筋トレ内容に沿った、筋肉づくりに必要な栄養摂取の方法
    (プロテイン摂取量、飲む時間、それだけではない!筋肉づくりのための・・・)
  ②「子供の成長と筋肉づくり」のメカニズム(寝る子は育つ!ってほんとなの?)
  ③「成長期の【筋肉づくり】」!重要なポイントは、オーバーワーク・エネルギー不足を避けることです!
  ④  女子Jrアスリートのイマドキの事情「痩せたい願望」が引き起こす負のメカニズム
 
 受講料金
   
 受講者区分リアル講習会アーカイブ受講 リアル&アーカイブ 
JHCA 会員30,000円(税込) 30,000円(税込) 44、000円(税込) 
健康運動指導士会  会員
セントラルスポーツ PTC会員
その他 一般受講者66,000円(税込)66,000円(税込)77,000円(税込)
    
  ※ 現在、Jrアスリート保護者の方
  ※ 現在、Jrアスリートチームの指導者の方(監督、コーチなど)
   上記対象の方は、事前Jrアスリートに関するアンケートにお答えいいただいた場合には、
   JHCA会員同様の受講料金にて本講座を受講することができます。
   どうぞ、Jrアスリートに関するご意見やご質問をお待ちしております。

 
 受講対象者
 
 どなたでも(一般の方)受講参加できます。
  ・お子様がスポーツを行なっている保護者様
  ・小学生、中学生、高校生アスリートおよびチームスポーツの監督、コーチ、トレーナー(指導者)
  ・効率の良いスポーツ指導を学びたい方
  ・スポーツを通した教育に興味がある方
  ・スポーツはしていないが、子供教育に興味がある方 など
 
 ジュニアアスリート・スポーツディレクションコーチ 担当講師チームの紹介 
 (運動面 担当講師)

岩間 徹 Toru Iwama NPO)日本ホリスティックコンディショニング協会 副理事長

 ・株式会社プロジェクト・オン 代表取締役
 ・NPO)日本Gボール協会 理事
<講師指導歴30年>
 日本健康運動指導士会 本部講習会講師
  「ウォーキングコンディショニング」講習会 専任講師
  「日常動作(ADL)コンディショニング」講習会 専任講師
 大手フィットネスクラブ「パーソナルトレーナー養成事業」専任講師
  ❏ 東急スポーツオアシス ❏ OGスポーツコスパ ❏ セントラルスポーツ 多数
 <トレーナー指導歴30年以上>
 元)全日本男子バレーボールチーム (1996年~2000年)
 元)ユニチカ女子・PFU女子・日立女子バレーボールチーム チームトレーナー 
 元)劇団四季コンディショニングトレーナー(2001-2005)
 元)国立スポーツ科学センター(通称JISS) 指導員
  

土黒 秀則 hidenori hijikuro   NPO)日本ホリスティックコンディショニング協会 理事

 ・ストレングス&トレーニングコーチ
 ・鍼灸師(国家資格)・あん摩マッサージ指圧師 (国家資格)
<現職>
 ・早稲田大学スポーツ科学部非常勤講師 ・東京スポーツレクリエーション専門学校非常勤講師
 ・JAFT主催シューフィッター養成講座講師 ・ゴールドジムアカデミー講師
<現在トレーニング指導している選手>
 ・早稲田大学競泳選手
<経歴>
 ・実業団女子バスケット部専属S&Cコーチ
 ・国立スポーツ科学センター「トレーニング指導員」
<指導実績指導歴30年以上>
 ・ロンドンオリンピック<競泳>銀・銅メダリスト   松田丈志トレーニングスタッフ
 ・セパタクロー女子日本代表選手
 ・05’世界水泳シンクロトレーニングコーチ など
 

 片井 忠 tadashi katai NPO)日本ホリスティックコンディショニング協会 理事

 有)Fukuoka Strength & Conditioning Center(FSCC) 代表   
<資格>
 ・JHCA認定ホリスティックコンディショナー ・FNCスペシャリスト
 ・米国政府認定カイロプラクティックD.C認定カイロプラクター
 ・日本ボディビル連盟公認指導員 ・日本パワーリフティング連盟公認審判員
 ・日本体育施設協会トレーニング指導士 
<指導歴30年以上>
 ・福岡工業高校野球部 ・大濠高校柔道部 ・博多女子高校バレーボール部 
 ・香椎高校男子バレーボール部 ・香椎高校女子バレーボール部 
 ・飯塚高校女子バレーボール部 ・魁誠高校女子バレーボール部 
 ・春日高校女子バレーボール部 ・元)福岡ソフトバンクホークス田之上慶三郎投手
 ・第一回WBC出場大塚晶則投手 ・第二回WBC出場城島健司捕手 
 ・K1GP出場チェ・ホンマン選手 ・福岡ソフトバンクホークス今宮健太遊撃手 
 ・福岡リゾート&スポーツ専門学校 非常勤講師 ・福岡医健専門学校 非常勤講師
 

塚田 哲弘 kakihiro tsukada NPO)日本ホリスティックコンディショニング協会 理事

 FLASH JAPAN FITNESS株式会社 代表取締役
<経歴/指導歴20年以上>
 ・群馬県立桐生高等学校男子バスケットボール部トレーナー 他
 (元)横浜ヒューマンアカデミー専門学校 非常勤講師 他 
<資格>
 ・日本ホリスティックコンディショニング協会認定 上級ホリスティックコンディショナー
 ・日本体育協会公認ジュニアスポーツ指導員養成講師
 ・アメリカスポーツ医学会認定 エクササイズフィジオロジェスト
 ・日本SAQ協会認定 SAQレベル3インストラクター (レベル1セミナー他派遣講師)
 ・日本ストレングス&コンディショニング協会認定 パーソナルトレーナー
 ・キネシオテーピング協会認定 キネシオテーピングトレーナー 
 ・日本赤十字社救急法救急員
 ・日本赤十字社幼児安全法支援員
 ・スポーツ少年団スタートコーチ 他 資格多数
 

 佐久間 美奈 Mina Sakuma NPO)日本ホリスティックコンディショニング協会 理事


 株式会社エナジーライン 代表取締役
 <経歴/指導歴25年以上>パーソナルトレーナー指導歴26年・講師歴24年

 セントラルスポーツ・パーソナルトレーナー養成 専任講師
 NPO)日本健康運動指導士会・日常動作改善(ADL)予防講座 専任講師など
 ・中高年齢者のリ・コンディショニング(腰痛等の機能改善向上)指導
 ・レディーズコンディショニング(女性専科美容内面性機能改善向上)指導
 ・プロスポーツチームトレーナー(女子バレーボール、女子ソフトボール等)
 ・美容サロン向け、ボディーケア・テクニカル研修指導
 ・美容サロン向け、メノポースケアプログラム開発指導 など
   
(栄養面 担当講師)

林 栄次 Eiji Hayashi   NPO)日本ホリスティックコンディショニング協会 理事

 NPO)日本ホリスティックコンディショニング協会 事務局長
 株式会社プロジェクト・オン 取締役
<資格>
 ・管理栄養士
<経歴>
 元)大手食品会社 総合研究所 (スポーツ栄養研究員
 元)IT・データベース開発企業 (システムエンジニア)
 元)フィットネスクラブ・スタッフ
<ダイエット指導歴30年以上>
 ・オリンピックアスリート向け 「食事栄養調査指導」
 (日本、アメリカ、イギリス、オーストラリア)
 ・チームスポーツ向け 「ウェイトコントロール指導」 
 (野球、サッカー、バレー、ヨット、ラグビー、ゴルフ、柔道、レスリング 等)
 ・フィットネスクラブにて「ダイエットレッスン・メディカルフィットネス運動指導」
 ・芸能・劇団向け「栄養コンディショニングカウンセリング指導」
 (劇団四季、バレーダンサー、タレントなど)
 資格継続単位
 
  JHCA資格継続単位:2日間(全10時間):10.0単位付与(受講票、またはライセンスカードをお持ちください)
  ※アーカイブ受講の方は、講座レジュメの最終ページに受講証明書を添付いたします。

   JHCA公認資格の認定機関は、登録日より3年間有効となります。
   つきましては、現場指導およびJHCA主催講習会にて3年間で15単位(15時間)を取得してください。
   ※資格有効期限が切れますと、自動的にJHCA公認認定資格を取り消しとさせていただきます。
 
   
   
  本講座は、日本健康運動指導士会の単位取得は認定されていません。単位取得を目的の方は受講をご遠慮ください。  
  セントラルスポーツPTC会員:2日間(全10時間):5.0単位付与
 
  受講募集定員
 
  東京・リアル講習会:各講座定員20名  
  アーカイブ(ビデオンデマンド)講座:定員なし
 
 東京・リアル講習会 会場ご案内 
  
       
 会場)日本ホリスティックコンディショニング協会(東京本校)
 住所)〒105-0014 東京都港区芝三丁目 20番地 5号 芝I・Yビル3階
 電話)03-6435-1985  FAX)03-6435-1601  E-mail) info@j-holistic.org  
 最寄り駅)  ❏ 都営三田線「芝公園」下車・A2出口より徒歩5分  
        ❏ 都営三田線・浅草線「三田駅」下車・A8出口より徒歩10分
        ❏ 都営大江戸線「赤羽橋駅」下車・赤羽橋出口より徒歩10分
        ❏ JR東日本「田町駅」下車・西口(三田口)より徒歩10分

 
 アーカイブ受講の方へのご案内
 
 アーカイブ受講の方は、視聴開始日より【30日間】何度でもご視聴できます。
 東京リアル講習会終了後、編集作業のため数日間いただきます。
 アーカイブ視聴開始予定は、2022年 5月 1日(日)10:00~を予定しております。
 なお、アーカイブ視聴開始日時が決定次第、受講者の皆様には、お申込みいただきましたメール宛てにご案内申し上げます。
 
 講習会当日の持ち物
 
 受講票(PDF)、ライセンスカード(資格取得証明書)、筆記用具、トレーニングウェア、室内シューズ
 ・リアル受講の方へは、当日レジュメをお渡しします。
 ・オンライン受講の方へは、E-メールにて、4月25日(月)PDFデータ形式でお送りいたします。
 
 お支払い方法
 
 ・ 銀行振込
 ・クレジットカード(一括支払い)
 
 クレジットカード決済について
 
 当協会は、クレジットカード決済会社 
 Square  PayPalを採用しております。
 メールアドレスとクレジットカードがあれば誰でも利用することができます。  
 当事務局では、お客様の
クレジットカード番号などの個人情報は、一切お預かりすることはございません。
 
 
 受講キャンセルについて 
 
  JHCA キャンセルポリシー
  受講お申込みおよび受講料金のご入金後は、受講参加者の都合による受講キャンセルの場合は
  下記の通り、キャンセル料金を頂戴いたします。予めご理解、ご了承ください。    
区分キャンセル料金
受講開始 3か月前までキャンセル料 なし
受講開始 2か月前まで受講料金の  50%
受講開始 1か月前まで受講料金の100%
無連絡 受講 欠席受講料金の100%
  受講中止に関する「キャンセル規定」へ 
 ※ お申込み時にキャンセル規定に同意できない方は、受講ご参加をお控えいただけますようお願い申し上げます。
 
  
 

 本講座 受講お申込み(下記の手順でお申込みください)

      

 1   お申込みフォームより受講お申込みください。

 
JHCA/健康運動指導士会/セントラルスポーツ
アンケート登録者
 
 

 2   自動返信メールにて、お支払い方法をご案内いたします。

 
◆ 銀行振込をご希望の方
 三井住友銀行 渋谷支店 普通預金 口座番号 8444613
 口座名義:特定非営利活動法人 日本ホリスティックコンディショニング協会
 ゆうちょ銀行 口座記号 / 10120 口座番号 / 84117291 店舗番号 / 018
 口座名義:特定非営利活動法人 日本ホリスティックコンディショニング協会
お支払い金額を確認の上、お振込み下さい。
 
◆ クレジットカードをご希望の方
 メールでお送りします決済用URLより、お支払いください。
      

 3   入金確認後、事務局より受講票をお送りいたします。

 

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