
【オンライン|シンポジウム2026】 \9月23日(水祝)開催 / NBEA First Symposium ~これからのコンディショニングの新しいスタンダード~ |  □ ストレッチやトレーニングを行っても 思うような効果が出ない □ クライアントへの「評価」に自信が持てず アプローチの軸がブレる □ 痛みを抱える方や高齢者・女性特有の悩みに 対応するのが不安 □ 姿勢は観察しているが、それが何を 意味しているのか言語化できない □ 資格は取得したものの、実際の指導現場や 日常のケアで活かしきれていない | 
福井勉 Fukui Tsutomu 文京学院大学 学長 |
|  | 専門理学療法士(スポーツ・運動器・基礎)/ IOC diploma in Sports Physical Therapies。昭和大学客員教授、Western大学客員教授などを歴任。 主な代表著書・監修 『アナトミートレイン』日本語訳・監修 『姿勢・運動の観察〜身体重心の見方とその評価方法〜』『皮膚運動学』『皮膚から動きをコントロールする』など多数 | ⏰10:15~12:15 (2時間) 評価から実践に繋げる!臨床コンディショニング 〜バイオメカニクスの観点から見極める根本的改善〜 |
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高橋 慶治 Takahashi Keiji 合同会社人間開発研究所代表 |
|  | 全日本柔道連盟特別コーチ(メンタルトレーニング)、JOCスポーツカウンセラー、JLPGA新人教育講師などを歴任。解決志向コーチ・NLP公認トレーナー。
主な代表著書・監修 全日本柔道連盟特別コーチ / JOCスポーツカウンセラー。専門:行動科学・コーチング・レジリエンス・ポジティブ心理学。著書:『心を強くしなやかにするメンタルトレーニング』『部下育成コーチング』など多数 | ⏰14:15~16:15 (2時間) 評価を活かすコーチング理論 〜心理学を活用した行動変容コーチング〜 |
| NBEA First Symposium 申し込みはこちら▼

ストレッチやトレーニングの 効果が出ない。評価に自信がない。 痛みを抱える方への対応が不安... そうしたお悩みの根本原因は、実は「適切な評価」ができていないことにあります。すべては“評価”から始まります。本シンポジウムでは、NBEAが誇る6名の専門講師が集結し【姿勢・動作・機能・心理・運動】の5つの専門分野からコンディショニングの真髄を徹底解説します。
【一般の方・運動指導者を目指す方】 も大歓迎です‼ 本シンポジウムは、パーソナルトレーナーや治療家・インストラクターの方々はもちろんのこと「自身の身体のケアや改善に興味がある一般の方」「ご家族の健康を守りたい方」「これから運動指導の道を学びたい方」など、どなたでも気軽にご参加いただけます。基礎から分かりやすく解説するため、専門知識がなくても安心して受講いただけます。身体を見る目が変われば、指導とケアの結果が変わり、人生を変えられる人が増えていく——。新体制となったNBEAがお届けする次世代のコンディショニングを、ぜひご体験ください。 |
運動指導初心者・一般の方も大歓迎!
□ ストレッチをしても改善しない □ トレーニングをしても結果が出ない □ 評価に自信がない □ 痛みがある方への対応が怖い □ 姿勢は見ているけど何を意味しているかわからない □ 高齢者・女性・スポーツなど専門性を広げたい □ 資格は取ったけど現場で活かせない |   全6講座タイムテーブル | | 1講座のみの単発受講、またはお得な全6講座通し受講をお選びいただけます。 |
【1】9:00〜10:00 評価から始まるコンディショニング 〜本質と危険サインを見抜く評価術〜 |
【2】10:15〜12:15 評価から実践に繋げる! 臨床コンディショニング 〜バイオメカニクスの観点から見極める根本的改善〜関節の負荷観察方法 ~エクササイズのフォームや運動指導の際に必要な観察方法~ 多くの関節には運動軸があり、その軸を中心として回転運動が生じます。 スクワットでは、膝や股関節から負荷までの距離が変わることで、それぞれ関節にかかる負荷も変わります。 関節から負荷までの水平面上の距離を目測・観察することで、関節にかかる負荷の大きさが明瞭になります。 このような関節の回転効果を『関節モーメント』と呼びます。講義では、この関節負荷を観察する方法について、簡単にご説明いたします。エクササイズのフォームや運動指導の際に必要な観察方法となります。
 | 文京学院大学 学長
バイオメカニクス入門講座 講師 |
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【3】12:30~14:00 評価から考える リカバリーコンディショニング 〜転倒予防だけでは終わらない評価とコンディショニング〜
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【4】14:15~16:15 評価を活かすコーチング理論 〜心理学を活用した行動変容コーチング〜
掲載迄今しばらくお待ちくださいませ。
 | 合同会社人間開発研究所代表 モチベーションを高めるコーチング&コミュニケーション講座 講師 |
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【5】16:30~18:00 評価から紐解く ピラティスコンディショニング 〜ピラティス動作から導かれる評価の基本と実践例〜
ピラティスは身体を整える運動であると同時に、「動きのクセ」を見つける評価ツールとしても活用できます。本講義では、ピラティスのムーブメントから姿勢や動作を評価し、その原因を考え、適切なエクササイズへつなげる方法を実技を交えながらご紹介します。
 | NPO法人 NBEA 理事 |
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【6】18:15~19:45 評価から推察する フェムケアコンディショニング ~女性に多い姿勢の特徴!女性ホルモン~考える姿勢評価~ |
身体は 筋肉だけでは説明できません。 姿勢だけでもありません。 心理だけでもありません。 |
 お客様の身体の状況をしっかりと観察し 様々な観点から評価ができることで 初めてコンディショニングが可能となります。 |
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