=東京開催|超!実践講座=

明日から実践できるトレーナーとセラピストのための
身体運動のチェックと調整(コンディショニング)

~~ 講座テーマ~~
運動機能を適切なチェックと調整(コンディショニング)をするための
基本的な技能(触察/関節・筋機能/アライメント/姿勢/運動の修正を身に付けます。
    

【一般公開セミナー】
鈴木勝先生による 特別講座 開講

 (講師より一言)
40年以上の臨床試験から学ぶ結果を出せる評価力
~臨床現場で培った~「視る・触れる・整える」を運動指導の現場へ
 
 本物の基本技術を惜しみなく伝授したい!!
 基本的な評価とマネジメントの手法を、手取り足取り指導します。
  本講座の前半(①~⑥)では
  上下肢/体幹の主要な関節および筋の機能を的確にチェックする初歩な検査法と、機能を調整/改善するデモと、
  基本的徒手技術を中心に、手取り足取り徹底的に指導します。
  安全、快適、効率的、かつ効果的な運動チェックと運動操作技術の習得が目標です。
  運動の仕方、なぜ?この運動が必要なのかしっかりアウトプットできるようになります。
 
  本講座の後半(⑦~⑫)では
  非常に多い不具合である腰痛、膝痛、肩こり、肩痛について、知っておきたい医学的知識の確認、初歩的検査方法、
  やってはいけないこと、”禁忌事項”もお伝えします。
  マネジメント(エクササイズやADLの指導)について、講義と実技練習を交えて学んでいただきます。
  
 基本的な徒手技能を学びたい(あるいは学びなおしたい)方は前半を、各論的に補強したい方は後半をといった選択も可能です。
 クライアントさんに喜ばれ、クライアントさんのお役に立てるトレーナー、セラピストを目指し、
 自信をもって仕事に取り組めるように、一緒に学びましょう!
    
  

担 当 講 師 紹 介

 理学療法士  鈴木 勝  masaru suzuki

 (経歴)
  40年以上にわたり、医療現場の第一線で活躍する理学療法士。

 ・総合病院や整形外科クリニックにて、術後のリハビリテーション、高齢者のロコモティブシンドローム改善
  スポーツ選手の競技復帰支援など、幅広い臨床経験を積んできました。

 ・2002年には、アメリカ・ワシントン大学にて**Movement System Impairment(MSI)**のコンセプトを学び、
  日本の臨床現場へ積極的に導入。全国各地でセミナー活動を
行い、運動機能評価の普及に尽力されています。
  また、MSIの代表的な専門書である**「運動機能障害症候群のマネジメント」**をはじめ、多数の翻訳書・著書・論文の
  制作にも携わっています。
 ・現在、都内の整形外科クリニックを中心に臨床活動を行う一方で、理学療法士やパーソナルトレーナーを対象とした
  勉強会・セミナー講師としても活躍されています。
 ・2024年には、JHCAフィジカルコンディショナー資格を取得し、医療と運動指導をつなぐ実践的な指導を行っています。
 
  ~~主な著書・監訳~~

   運動機能障害症候群のマネジメント
   (理学療法評価・MSIアプローチ・ADL指導)
   続 運動機能障害症候群のマネジメント(頸椎・胸椎・肘・手・膝・足)
   整形外科的理学療法 原著第3版 基礎と実践
   MSIアプローチ - Upper quarter -(DVD)
   ~肩甲骨・上腕骨・頸椎の運動機能障害に対する評価と治療~【全4巻】
 
  (鈴木先生から学べること)

  ✅ 身体運動をチェックし調整するための基本的技能(触察、関節/筋機能のテスト、アライメントや姿勢/運動の観察と修正)
  ✅ 根拠に基づいた触診・分析力
  ✅ 評価結果をコンディショニングへつなげる実践力

  ✅ 「視る・触れる・整える」ができる指導力
  基本的な評価とマネジメントの手法を手取り足取り指導します。 
     

   

コンディショニングがなぜ?必要なのでしょうか?

 
 ✅ 日本の人口の6割が40歳以上
 ✅ 約8割の人が慢性疲労を感じている!
 ✅ 筋力低下による原因が特定しにくい機能低下
     ➡ 引用:厚生労働省より(世帯員の健康状況)より
  
 
これからの時代には
コンディショニング「体調管理指導者」必要です!

 
 
 
  

この講座で身につくこと

この講座では、機能解剖学を基に基本の姿勢やお客様の身体運動機能をチェックし、個別に問題点を探り出すことを学び、実践していきます。その上で、的確なコンディショニングの手法(徒手的技能)を行い、必要な運動指導を行い、お客様のニーズに応えることができます。
 
  

これからの時代に必要不可欠な技能です


 
 
姿勢評価に
自信を持つことができる
運動機能の分析ができる
筋機能の評価ができる
最適な修正エクササイズ
を選択できる
お客様に合わせた
運動処方ができる
評価→修正→再評価の
流れを習得できる
 

 
  

  

こんな方におすすめです

 
 
  ✅パーソナルトレーナーとして活動している。
  ✅インストラクターとして活動している。
  ✅中高齢者の指導機会が多い。
  ✅姿勢の改善・運動機能の改善を提供したい!
  ✅安全に効果を出す方法を学びたい!
  ✅経験はあっても基礎を学び直したい!苦手なポイントを補強をしたい!
  ✅今後指導において、他との差別化をしたい!
 
  

  

   

本 講 座 の 概 要

 
クライアントの身体を正しく評価し、適切な運動指導やコンディショニングを提供するためには、解剖学や運動学の知識だけでなく、「身体を診る力」と「徒手的な技術」が欠かせません。
本講座では、前半(1〜6)で関節や筋機能の基本的な評価法と調整技術を学び、後半(7〜12)では腰痛・膝痛・肩こり・肩痛などの代表的な不調に対する評価・改善アプローチを実践的に習得します。
また、全日程での受講はもちろん、学びたいテーマに合わせて単発受講や半日受講も可能です。基礎を固めたい方から、苦手分野を強化したい方まで幅広くご参加いただけます。
 
   

全6日間(全12講座)カリキュラム(概要)

  
  基礎講座 ①~⑥
  関節および筋の機能を的確にチェックする初歩な検査法と、機能を調整/改善するデモと、基本的徒手技術を中心にお伝えします。
 
 2026年 9月 27日(日)
 【第1回:基礎講座 ① ②】 
股関節・膝関節の機能評価とコンディショニング
  ▶ 午前の部(10:00〜13:00)
    基礎講座①:股関節の機能評価とコンディショニング
 ● 講座紹介
 ・歩く・立つ・しゃがむなどの日常動作から、
  股関節の問題点を見つけられるようになる

 ・股関節まわりの筋肉の状態(弱さ・硬さ)を簡単に
  チェックできるようになる

 ・股関節に関わる関節の動きやつまりを見極めて
  改善につなげるポイントを学ぶ

  ●よくある現場でのお客様からのリクエスト
 ・股関節の付け根あたりが詰まる
 ・股関節の痛みから病院に行ったら関節のはまりが浅いと言われた
 ・座りっぱなしのデスクワークで冷える
  
   ▶ 午後の部(13:40〜16:40)
     基礎講座②:膝関節の機能評価とコンディショニング 
 ●講座紹介
 ・歩く・立つ・しゃがむ動作から、膝に負担がかかる
  原因を見つけられるようになる

 ・膝が内側に入る・外側に流れるなどの動きの
  クセを見極められるようになる

 ・太ももの前側と後ろ側の筋肉の状態(弱さ・使い方のクセ)を
  簡単にチェックできるようになる

 ・膝だけでなく股関節や足部との関係を理解し
  より効果的なアプローチにつなげられるようになる

 ●よくある現場でのお客様からのリクエスト

 ・膝の内側が痛い、正座ができない、膝が伸びない、水がたまる
 ・階段の昇り降りがつらい
 ・O脚を治したい
   
   
 
 2026年 11月 22日(日)
 【第2回:基礎講座 ③ ④】 
足部・足関節・上肢末端の機能評価とコンディショニング
  ▶午前の部(10:00〜13:00)
   基礎講座③:足部・足関節の機能評価とコンディショニング 
 ●講座紹介
 ・姿勢や歩き方の土台となる「足」の機能を理解できる
 ・足の指や足裏の使い方をチェックし、動きのクセを
  見抜けるようになる

 ・膝・股関節・腰の不調にもつながる足部の問題を見つけ
  改善につなげる方法を学ぶ

 ●よくある現場でのお客様からのリクエスト
 ・捻挫クセがある、扁平足で足うらがしびれる
 ・片足立ができない、グラグラする
 ・外反母趾がすごい、 つまずきやすい、すり足歩き

    

  ▶ 午後の部(13:40〜16:40)
    基礎講座④:上肢末端(肩・肘・手関節)の機能評価とコンディショニング 
 ●講座紹介
 ・腕を上げる・押す・引く動作から、肩や腕に負担がかかる
  原因を見つけられるようになる

 ・肩・肘・手首の動きのクセや制限を見極められるようになる
 ・ 肩・肘・手首の機能を簡単にチェックし、
  不調の予防や改善につなげられるようになる

 ●よくある現場でのお客様からのリクエスト

 ・指の変形や痛み(ばね指・へバーデン)、
   腱鞘炎、フライパンが持てない

 ・ペットボトルの蓋が開けられない
 ・テニス肘、ゴルフ肘などのスポーツ障害

    
   
  
 2027年 1月 17日(日)
 【第3回:基礎講座 ⑤ ⑥】 
肩甲帯・体幹の機能評価とコンディショニング
  ▶午前の部(10:00〜13:00)
   基礎講座⑤:肩甲帯・胸郭の機能評価とコンディショニング 
 ●講座紹介
 ・肩こりや肩の不調につながる姿勢や動きのクセを
  見つけられるようになる

 ・巻き肩や肩甲骨の位置を簡単にチェックし、
  改善につなげられるようになる

 ・肩甲骨と腕の連動した動きを理解し、
  効果的なエクササイズを選べるようになる

 ●よくある現場でのお客様からのリクエスト

 ・肩が上がらない、後ろでリボンが結べない、ワイシャツが着づらい
 ・呼吸が苦しい、眠れない
 ・めまいや眼精疲労がある

    

   ▶ 午後の部(13:40〜16:40)
     基礎講座⑥:体幹機能の機能評価とコンディショニング 
 ●講座紹介
 ・姿勢や動作から、体幹がうまく使えていない
  原因を見つけられるようになる
 ・呼吸と体幹の関係を理解し、安定した身体づくりに
  活かせるようになる
 ・体幹の姿勢や機能を簡単にチェックし、
  効果的なエクササイズ選択につなげられるようになる
 ●よくある現場でのお客様からのリクエスト
 ・下腹部をへこませたい、ウエストラインを引き締めたい
   ヒップアップしたい
 ・腰痛予防、改善をしたい、尿漏れ予防、改善
 ・ゴルフの飛距離をだしたい、ウォーキングをしたい

    
    
 
  マネジメント講座 ⑦~⑫
  非常に多い不具合である腰痛、膝痛、肩こり、肩痛について、知っておきたい医学的知識の確認、マネジメント(エクササイズやADLの指導)
 
 2027年 3月 14日(日)
 【第4回:マネジメント講座 ⑦ ⑧】 
腰痛に特化して機能評価とコンディショニング
  ▶午前の部(10:00〜13:00)
  マネジメント講座⑦:腰痛に特化した機能評価とコンディショニング【立位編】
 ●講座紹介
 ・立ち姿勢や基本動作から、身体の不調やパフォーマンス低下の
  原因を見つけられるようになる
 ・前かがみ・後ろそらし・身体を横に倒す・ひねる動作から
  動きのクセや制限を見極められるようになる
 ・スクワットや片足立ちを活用した評価方法を学び
  現場での指導に活かせるようになる
 ●よくある現場でのお客様からのリクエスト
 ・スクワットを行うと必ず腰が痛くなる
 ・長距離歩くと腰が痛い、スカートのスリットが回る
 ・反り腰と言われた

    
  ▶ 午後の部(13:40〜16:40)
    マネジメント講座⑧:腰痛に特化した機能評価とコンディショニング【座位・仰臥位・伏臥位編】 
 ●講座紹介
 ・座る・仰向け・うつ伏せの姿勢での呼吸を体験し
  正しい呼吸のポイントを理解できるようになる
 ・骨盤の傾きや位置の違いが姿勢や動作に与える影響を
  見極められるようになる
 ・体幹の筋肉がどのように身体を支えているのかを理解し
  姿勢や動作改善につなげられるようになる
 ●よくある現場でのお客様からのリクエスト
 ・長時間座っていると腰が固まる
 ・うつ伏せになれない、腰が張ってしまう
 ・前屈動作が苦手、柔軟性を出したい

    
   
 
 2027年 5月 23日(日)
 【第5回:マネジメント講座 ⑨ ⑩】 
膝関節障害に特化した機能評価とコンディショニング
  ▶午前の部(10:00〜13:00)
   マネジメント講座⑨:変形性膝関節症の機能評価とコンディショニング 
 ●講座紹介
 ・変形性膝関節症の特徴や症状を理解し、膝の不調が起こる
  原因を説明できるようになる
 ・軽度〜中程度の変形性膝関節症の方に対するチェック方法と
  安全な改善アプローチを学ぶ

 ・膝に負担をかけにくい筋力トレーニングや歩行指導の方法を
  理解できるようになる

 ●よくある現場でのお客様からのリクエスト

 ・正座ができない、体重をかけられない
 ・歩行時の痛みのためびっこを引いてしまう、階段昇降ができない
 ・和式トイレを使いたい

    

   ▶ 午後の部(13:40〜16:40)
     マネジメント講座⑩:膝関節におけるスポーツ障害の機能評価とコンディショニング  
 ●講座紹介
 ・膝の前側や外側に痛みが出る原因を理解し、運動指導で
 注意すべきポイントを学ぶ
 ・半月板の働きと膝の動きの関係を理解し、不調の原因を
  見つけられるようになる
 ・膝に起こりやすい障害の特徴を知り、安全で効果的な
  アプローチにつなげられるようになる
 ●よくある現場でのお客様からのリクエスト
 ・ランニング後に膝がパンパンになる
 ・バレーボールなどでのジャンプ時の痛み
 ・トレーニング時の膝の向きなど

    
   
 
 2027年 7月 25日(日)
 【第6回:マネジメント講座 ⑪ ⑫】 肩関節障害に特化して機能評価とコンディショニング
  ▶午前の部(10:00〜13:00)
   マネジメント講座⑪:肩こりに特化した機能評価とコンディショニング 
 ●講座紹介
 ・肩こりが起こる原因を理解し、姿勢や動作から問題点を
  見つけられるようになる
 ・肩まわりの状態を簡単にチェックし、
  不調の原因を見極められるようになる

 ・肩こり改善に効果的なストレッチ方法を学び、
  指導に活かせるようになる

 ●よくある現場でのお客様からのリクエスト

 ・夜間に痛みで起きてしまい睡眠不足になる
 ・指先までのしびれがある
 ・巻き肩を治したい、下着の紐が下がる

    

   ▶ 午後の部(13:40〜16:40)
     マネジメント講座⑫:肩関節障害に特化した機能評価とコンディショニング  
 ●講座紹介
 ・肩を上げると痛い、動かしにくいなどの症状が起こる
  原因を理解し、問題点を見つけられるようになる
 ・肩のインナーマッスル(インピンジメント症候群)や
  腱板損傷の特徴を理解し、状態を簡単にチェックする方法を学ぶ
 ・肩関節周囲炎(四十肩・五十肩)に対する
  安全な改善アプローチを学び、運動指導に活かせるようになる

 ●よくある現場でのお客様からのリクエスト
 ・ボールを投げると肩の中が痛い、水泳のバタフライができない
 ・オーバーヘッドモーションの動きができない
 ・腕を後ろに回しエプロンの紐を結ぶ動作ができない

     
    

      

講 習 会・開 催 日 程

 
  2026年 9月 27日(日)
  第1回:基礎講座① ② 
 股関節・膝関節の機能評価とコンディショニング
      午前)①股関節の機能評価とコンディショニング
      午後)②膝関節の機能評価とコンディショニング
  2026年 11月 22日(日)
  第2回:基礎講座③ ④ 足部・足関節・上肢末端の機能評価とコンディショニング

      午前)③足部・足関節の機能評価とコンディショニング
      午後)④上肢末端(肩・肘・手関節)の機能評価とコンディショニング
  2027年1月17日(日)
  第3回:基礎講座⑤ ⑥  肩甲帯・体幹の機能評価とコンディショニング

      午前)⑤肩甲帯・胸郭の機能評価とコンディショニング
      午後)⑥体幹機能の機能評価とコンディショニング
  2027年 3月 14日(日)
  第4回:マネジメント講座⑦ ⑧  腰痛に特化して機能評価とコンディショニング

      午前)⑦腰痛に特化した機能評価とコンディショニング【立位編】
      午後)⑧腰痛に特化した機能評価とコンディショニング【座位・仰臥位・伏臥位編】
  2027年 5月 23日(日)
  第5回:マネジメント講座⑨ ⑩  膝関節障害に特化して機能評価とコンディショニング

      午前)⑨変形性膝関節症の機能評価とコンディショニング
      午後)⑩膝関節におけるスポーツ障害の機能評価とコンディショニング
  2027年 7月 25日(日)
  第6回:マネジメント講座⑪ ⑫  肩関節障害に特化して機能評価とコンディショニング

      午前)⑪肩こりに特化した機能評価とコンディショニング
      午後)⑫肩関節障害に特化した機能評価とコンディショニング
  

   

受講料金・お支払い方法


  

 
  第1次募集(6/22~7/31迄)
JHCA会員限定:早割特典受講
10名限定 お申込みはお早めに!定員になり次第〆切となります。
受講区分半日受講1日受講全6日受講
JHCA会員
早割7/31迄
132,000円
    *JHCA会員について: 会員年会費(10,500円)有効期限内の方
    * 新規入会・会員継続・再入会の方はこちら↓↓↓
  
   第2次募集(7/6~7/31迄)
他 有資格者限定:早割特典受講
5名限定 お申込みはお早めに!定員になり次第〆切となります。
受講区分半日受講1日受講全6日受講
他有資格者
早割7/31迄
154,000円
    *他有資格者について
     ・国家資格取得者
     ・NPO法人 運動指導団体 有資格者
     ・企業認定パーソナルトレーナー など
     *有資格に関するご質問はこちら↓↓↓
  
  第3次募集(8/1~)
受講区分半日受講1日受講全6日受講
一般受講19,800円39,600円198,000円
他有資格者17,600円35,200円176,000円
JHCA会員15,400円30,800円154,000円
   

 
  
   
  例えば:受講料132,000円の場合

  
         

 1   受講お申込みフォーム

 
  

 2   お支払い方法のご案内

 
 ● 受講お申込み後、自動返信メールにて、ご希望のお支払い方法につきましてご案内しております。
 

  
  銀行口座振込のご案内
 三井住友銀行 渋谷支店
 普通預金 口座番号 8444613
 
 ゆうちょ銀行 口座記号 / 10120
 口座番号 / 84117291 
 口座名義:特定非営利活動法人 日本ホリスティックコンディショニング協会
    
 クレジットカード決済のご案内
 決済システムとして 【 PayPal 】 を採用しております。
 お客様のメールアドレスとクレジットカードがあれば、誰でも利用することができます。
 ※当事務局では、お客様のクレジットカード番号などの個人情報は、一切お預かりすることはございません。

お取り扱いクレジットカード
  
  分割払い:(3回/6回/12回)のご案内
 分割払いについては、【 あと払いペイディ 】を採用しております。電話番号とメールアドレスがあれば誰でもご利用する
 ことができます。お支払い総額はそのままで、月々のお支払いを調整頂けます。
 ※初回ご利用時には、スマホアプリ「ペイディ」をダウンロード後「ご利用ガイド」に沿ってご登録してください。
 ※分割払いご希望の方は、審査がございます。予めご理解ご了承ください。
 
3回/6回/12回払い
(分割手数料無料)
 
 

 3   入金確認後、受講完了のご案内をメールにてお送りいたします。

  
  受講キャンセルについて
 受講お申込みおよび受講料金のご入金後は、受講参加者の都合による受講キャンセルの場合は下記の通り、
 キャンセル料金を頂戴いたします。予めご理解ご了承ください。
区分キャンセル料金
受講開始 3か月前までキャンセル料 なし
受講開始 2か月前まで受講料金の  50%
受講開始 1か月前まで受講料金の100%
無連絡 受講 欠席受講料金の100%
  受講中止に関する「キャンセル規定」へ 
 ※キャンセル規定に同意できない方は、受講ご参加をお控えいただけますようお願い申し上げます。 
 
  受講会場のご案内(東京開催)
 【講習会会場(交通アクセス)】
  住所)東京都港区芝3丁目41−8 駐健保会館
  地図)Googleマップはこちら
  交通機関のご案内)
   ■都営三田線・浅草線「三田駅」A8出口より徒歩5分
   ■JR東日本「田町駅」西口(三田口)より徒歩7分
   ■都営三田線・浅草線「芝公園駅」A2出口より徒歩10分
   ■都営大江戸線「赤羽橋駅」赤羽橋出口より徒歩10分
    (会場正面にセブンイレブンがございます)
 ※会場および開催日、カリキュラムを運営都合上変更する場合がございます。予めご理解ご了承のほどお願い申し上げます。

 単位更新資格のご案内(東京開催)

    FC/HC継続単位取得
    ・半日受講(3時間)3.0単位付与
    ・1日受講(6時間)6.0単位付与
 
     
  
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