40代以降の女性の健康問題に寄り添うカウンセラー

フェムケアコンディショナー資格取得養成講座
Femcare Conditioner Qualification Course

 
        
更年期から閉経後に起こる女性の身体・心・生活の変化を理解し、
「聞く→把握する→評価する→説明する→整える→運動する→継続支援する」までを
実践できる「カウンセラー」+「コンディショナー」を技能者を育成します。
つまり、「更年期の知識を持っている人」ではありません。

お客様の悩みを聞いて、その背景を考え、必要なコンディショニングを提案できる人。
ここを、フェムケアコンディショナー資格の到達点になります。
   
大手フィットネスクラブの調査では
有料パーソナルレッスンを受ける
80%が、40代以降の女性です!
 
新規顧客や継続率を高めるには、40代以降の女性の身体の変化を理解すことが
信頼と成功の秘訣になります! この機会に是非!受講ください。
⚠️男性トレーナーにも!おすすめします⚠️

 
 
 

対面(4講座)講習会:東京開催日程

   東京講習会 開催日程
カリキュラム2026年 11月期2027年 3月期
 DAY1:更年期① 女性ホルモンと更年期の身体の変化を知る
11月 10日(火)
3月 15日(月)
 DAY2:更年期② 更年期女性の健康と身体を整える
12月 15日(火)
3月 16日(火)
 DAY3:閉経・閉経後① 閉経後に起こる身体と健康の変化を知る
27年 1月 19日(火)
4月 19日(月)
 DAY4:閉経・閉経後② 骨盤底筋と身体機能から考える健康づくり
27年 2月 16日(火)
4月 20日(火)
 *講習時間;10:00 ~17:00(講習6時間 休憩1時間あり)
  *上記日程に都合がつかない場合は、受講日を振替することが可能です。  ご都合に合わせて、受講日をお選びください。   
  
 
  

  フェムシップ活動・・・ご存知ですか?
  女性ならではの悩みや心身の健康に寄り添い、 様々な情報を提供し、繋がりを応援する活動。 
  フェムケア(Femcare)とは・・・?女性が特有に抱える健康問題を解決するための製品やサービスを指します。
  栄養学や生理学を含めたカウンセリングを行い、運動指導や日常での取り組みなどを伝えケアしていきます。
  助ける!ではなく寄り添う(サポート・応援)ことや相談ができるところがあることが
  結果的に助けに繋がっていく活動ではないでしょうか。
  JHCAでは、女性特有の問題に対応できる指導者・カウンセラーを養成していきます。
  フェムテック元年から4年が経過し、言葉の認知は生活者の間でも業界の間でも広く進みました。
  しかしながら運動の場面ではまだまだ認知が低く、それに対応できる指導者も少ないです。
  
   

 2020年代以降、日本の人口の3人に2人に迫る状況(全体の6割)が、40歳以上となっております。
 健康・美容サービス市場においても、お客様のニーズも個別化・多様化し、大きな変化をしてきております。
 今後は、メディカルビューティーの要素を含む、解決型サービスへの移行(ソリューションプログラム)が
 施術サービスに必要、かつ、施術者の技術力も運営面に大きな影響をしていきます。
 市場でも今後さらに延びていく業態となります。

現代女性の健康”不安や悩み”に寄り添う
「話を聞く→把握する→評価する→説明する」カウンセラー
「→整える→運動する→継続支援する」リカバリーケア
これが・・・ フェムケアコンディショナーです!

   
 NEBA認定 フェムケアコンディショナー
 「資格認定証書」を授与いたします。
 運動指導現場で活用できる資格認定
 「ライセンスバッジ」を授与いたします。

 
 

受講のメリット


40代に入ると、女性の体は様々な変化を経験します。
特に「代謝」(metabolism)に関して
5つの身体問題がよく見られます。
 

太る主原因である「基礎代謝の低下」
40代になると、基礎代謝が徐々に低下し始めます。これにより、若い頃と同じ食事や運動量では体重が増えやすくなる傾向にあります。基礎代謝の低下は、筋肉量の減少やホルモンバランスの変化が主な原因とされています。 

デスクワークによる運動不足が「筋力の低下」を加速させる。
1日中座りっぱなしの影響により筋肉量が減少すると、さらに基礎代謝も低下します。 特に運動習慣がない場合、40代に入ると筋力が衰えやすくなり、これが代謝低下に直結します。筋肉量の減少は体重増加だけでなく、姿勢の悪化(肩こり・腰痛)や疲れやすさ(慢性疲労)にも影響します。 

ホルモンバランスの変化
40代後半からは、エストロゲンやプロゲステロンなどの女性ホルモンの分泌が変動し始めます。これが代謝に大きな影響を与え、体重増加や脂肪の蓄積を引き起こすことがあります。また、ホルモンバランスの変化は、インスリン抵抗性の増加や脂肪燃焼効率の低下にも関わっています。 

生活習慣の影響
仕事や家庭のプレッシャー、ストレス、不規則な生活リズムが代謝に影響を及ぼすこともあります。 特にストレスは、「コルチゾール」というホルモンの分泌を増加させ、これが代謝を低下させる原因となります。また、睡眠不足や不規則な食事も代謝を乱す要因です。 

偏食・断食ダイエット(栄養不足)
忙しい生活の中で、栄養バランスの取れた食事を摂ることが難しくなることがあります。 また、SNSやテレビの影響で、短期痩身ダイエット(ハードな減量)により、たんぱく質やビタミン、ミネラルが不足すると、代謝がスムーズに行われず、体重増加やエネルギー不足を招くことがあります。 

 

「フェムケア・コンディショナー」が
女性の抱える健康問題を解決します!


 更年期から閉経後にかけて、女性の身体にはさまざまな変化が起こります。
  「最近、疲れやすくなった」「眠れない」「以前より太りやすくなった」
  「筋力が落ちた気がする」「身体の不調が増えてきた」
 そんな女性の不安や悩みに対して、フェムケアコンディショナーは
  「運動を教える」だけではなく、
 身体と生活の変化を理解し、一人ひとりに合わせた健康づくりをサポートします。

フェムケアコンディショナーとは
01|更年期の身体の変化を「理解する」

 女性ホルモンの変化や更年期に起こりやすい身体の変化を理解。

 「更年期だから仕方がない」で終わらせず、
 女性のライフステージに応じて身体を考えるための知識を身につけます。

フェムケアコンディショナーとは
02|女性の不安や悩みを「聞く・把握する」
 
 体調、疲労、睡眠、食生活、運動習慣、身体の変化など、お客様との会話から
 現在の状態を把握。
 一方的に運動を教えるのではなく、まず女性の悩みに寄り添う
 カウンセリング力を身につけます。

フェムケアコンディショナーとは
03|身体を「見る・整える」

 姿勢・身体バランス・動きなどを確認し、
 一人ひとりの身体状態に合わせたリカバリーコンディショニングを実践。
 「鍛える前に身体を見る」「いきなり鍛えるのではなく、整えてから動かす」
 という運動指導を身につけます。

フェムケアコンディショナーとは
04|閉経後も続く健康づくりを「支える」

 閉経後は、骨・筋肉・身体組成・骨盤底筋など、
 女性の健康を考えるうえで大切な身体変化があります。

 運動・食事・睡眠・生活習慣なども含めて、
 一人ひとりに合わせた継続的な健康づくりをサポートできる指導者を目指します。

    

こんな方におすすめ!


女性のお客様を担当しているパーソナルトレーナー・運動指導者
40代以降の女性のお客様が増え、
「今までと同じトレーニング指導でよいのだろうか?」と感じている方。

更年期女性への運動指導を学びたい方(男性の指導者も是非受講ください)
「疲れる」「眠れない」「太りやすくなった」「身体が動きにくい」など、
更年期世代のお客様から相談を受ける機会が増えている方。

ピラティス・ヨガ・グループレッスンなどを指導している方
運動方法だけではなく、女性ホルモンや更年期・閉経後の身体変化について
理解したうえで、女性のお客様を指導したい方。

美容・リラクゼーション・セラピーなど女性の身体に関わる方
施術だけではなく、40代以降の女性の身体や健康について理解し、
お客様へのカウンセリングや健康サポートに活かしたい方。

これから40代以降の女性を対象としたサービスを始めたい方
「更年期」「女性の健康」「リカバリー」「コンディショニング」を
新しいサービスやパーソナルメニューに取り入れたい方。

 

自分自身も更年期・閉経後の身体について学びたい女性
自分自身の身体に起こる変化を正しく理解し、
その知識や経験を今後の仕事や周囲の女性へのサポートに活かしたい方。

 

女性のお客様へのカウンセリング力を高めたい方
運動を教えるだけではなく、お客様の話を聞き、身体や生活の状態を把握し、
その人に必要な健康づくりを一緒に考えられる指導者を目指したい方。

 

JHCA公認 資格認定証を発行します

JHCA公認フェムケアコンディショナー資格認定証書を授与します。

 フェムケアコンディショナー資格認定試験
 ● 筆記試験(全講座受講修了後、2週間以内に受験してください。)
 ● 受験対象:本講座(4講座のカリキュラム)を受講修了された方
 ● 資格認定試験方法:【Web上にて筆記テスト】
   資格認定証を受け取るには、筆記試験(全10問)に合格(正答率70%以上)する必要があります。
  【筆記テスト】受験期限は、本講座受講修了後より2週間以内です。

   各自復習ののち、WEBサイトの指定アドレスよりエントリーしていただきます。(教材持ち込み可)
   期限以内のご都合のよいタイミングで、ご受験ください。

運動指導現場で活用できる「ライセンスバッジ」を授与いたします。

超高齢化社会において、個別運動指導(パーソナルトレーニング)は、ますます「個別性が強く」かつ「具体的な効果満足」を求める健康意識が高いお客様が増えてくると確信しております。そこでJHCAでは、レッスンをご希望のお客様に対して専門技術を修得した指導者への信用を見える化するためにライセンスバッジ(認定バッジ)をご用意しました。パーソナルレッスン時に、指導者ウェアにライセンスバッジを装着してください。
 
    

本講座 詳細案内

(カリキュラム概要)更年前期~閉経後の女性を支える4日間
女性の身体は、更年期から閉経、そして閉経後へと移行する中で、女性ホルモンの変化に伴い、身体や健康状態にもさまざまな変化が現れます。
本講座では、「更年期」から「閉経後」までを4日間に分け、各日を「基礎理論」と「運動指導実技」の2部構成で学びます。
単に女性の身体について知識を学ぶだけではなく、女性一人ひとりの身体の変化や健康上の不安・悩みを理解し、その状態に応じたリカバリーコンディショニングを提案・実践できる指導者を目指します。
   

 DAY 1|更年期① 女性ホルモンと更年期の身体の変化を知る
 【前半|基礎理論】女性のライフステージと更年期の基礎
 「そもそも更年期とは何なのか?」
 女性のライフステージを通して、女性ホルモンと身体の関係、更年期に起こりやすい身体の変化や不調について学びます。
 更年期女性を担当する運動指導者として必要となる、女性の身体を理解するための基礎知識を身につけます。
 (主な学習テーマ)
  女性のライフステージ/更年期とは/女性ホルモンの変化/
  更年期に起こりやすい身体の変化・不調/睡眠と身体のコンディション など

 【後半|運動指導実技】身体バランスと姿勢から女性の身体を見る
 同じ更年期世代でも、身体の状態や悩みは一人ひとり異なります。
 姿勢や身体バランス、基本動作などを観察し、お客様の身体の状態を把握するための基本的な評価方法を実践します。
 「すぐに運動を始める」のではなく、まず身体を見ることから始める運動指導を学びます。
 (主な実践テーマ)
  身体バランスチェック/姿勢・動作チェック/身体の評価と分析/
  骨盤帯を中心とした身体の見方/カウンセリングへの活用 など

  
 DAY 2|更年期② 更年期女性の健康と身体を整える
 【前半|基礎理論】更年期女性の健康・身体組成・生活習慣
 更年期になると、「太りやすくなった」「疲れやすい」「眠れない」「身体が冷える」など、
 これまでとは違った身体の変化を感じる女性が増えてきます。
 女性ホルモンの変化だけを見るのではなく、身体組成・食事・睡眠・生活習慣なども含め、
 更年期女性の健康を幅広く考えるための基礎を学びます。

 (主な学習テーマ)
  更年期女性の身体組成/食事と栄養/睡眠/身体活動/体調変化と生活習慣/健康状態を把握するための考え方 など
 
 【後半|運動指導実技】骨盤・股関節から整えるリカバリーコンディショニング
 更年期女性に対して、ただ「筋肉を鍛える」だけではなく、その日の身体の状態を確認しながら、
 整えてから動かすコンディショニングを実践します。

 骨盤・股関節・下半身を中心に、身体を動かしやすい状態へ導き、日常生活や運動につなげる方法を学びます。
 (主な実践テーマ)
  骨盤と股関節の機能/下半身のコンディショニング/身体を整えるエクササイズ/
  血流循環を意識した運動/無理なく始める筋力トレーニング など
 
 DAY 3|閉経・閉経後① 閉経後に起こる身体と健康の変化を知る
 【前半|基礎理論】閉経と女性ホルモン減少による身体の変化
 閉経を迎えると、女性の身体にはさらに大きな変化が起こります。
 女性ホルモン、特にエストロゲンの減少と身体との関係を理解し、閉経後に起こりやすくなる
 身体組成や脂質代謝、骨・筋肉などの変化について学びます。
 「閉経したら終わり」ではなく、閉経後の女性の健康を長期的に支えるための身体の見方を身につけます。
 (主な学習テーマ)
 閉経とは/エストロゲン減少と身体の変化/脂質代謝と健康/骨の健康/筋肉量・筋力の変化/閉経後の健康リスク など

 【後半|運動指導実技】 骨と筋肉を守るための運動コンディショニング
 閉経後の女性にとって、骨と筋肉の機能を維持することは、その後の日常生活やQOLを考えるうえで重要になります。
 身体の状態に合わせながら、下半身を中心とした筋力トレーニングや身体機能を維持するための運動指導を実践します。
 (主な実践テーマ)
  下半身の筋力トレーニング/レジスタンス運動/自体重運動/
  身体を支えるための筋力づくり/日常生活につながる運動習慣づくり など
 
 DAY 4|閉経・閉経後② 骨盤底筋と身体機能から考える健康づくり
 【前半|基礎理論】 閉経後の筋力低下・骨盤底筋とQOL
 閉経後は、加齢や身体活動量の変化なども重なり、筋肉量や身体機能の低下が健康上の課題となっていきます。
 さらに、骨盤底筋群の機能低下など、女性特有の悩みが日常生活や運動への不安につながることもあります。
 閉経後も自分らしく活動的に生活するために必要な、身体機能と健康について学びます。
 (主な学習テーマ)
 筋肉量と身体機能の変化/サルコペニア/転倒・骨折リスク/骨盤底筋群の機能/
 尿もれなど女性特有の悩み/QOLと運動の役割 など
 
 【後半|運動指導実技】 骨盤底筋・呼吸・コアから考えるリカバリーコンディショニング
 骨盤底筋だけを単独で鍛えるのではなく、姿勢・呼吸・体幹とのつながりから身体を考えます。
 女性一人ひとりの身体状態に合わせて、無理なく継続できるコンディショニングと運動を組み合わせ、
 閉経後の健康づくりを支える実践方法を学びます。
 (主な実践テーマ)
 骨盤底筋群へのアプローチ/呼吸とコアの連動/姿勢と身体の使い方/やさしい筋力トレーニング/
 日常生活につなげるコンディショニング など
  
4日間で「更年期~閉経後」を段階的に学ぶ
  DAY1|更年期① 女性ホルモンと身体の変化を「知る」
  DAY2|更年期② 身体の状態に合わせて「整える」
  DAY3|閉経・閉経後① 骨・筋肉・健康の変化を理解して「動かす」
  DAY4|閉経・閉経後② 女性のこれからの健康を「支える」
女性の身体について知識を持っているだけではなく、
 「お客様の話を聞く」
 「身体の状態を見る」
 「身体の変化を理解する」
 「その人に必要な運動を考える」
 「これからの健康づくりを支える」
そんな運動指導者を育成する4日間です。
現代女性が抱える健康問題(不安や悩み)に寄り添うカウンセラーになる。
それが、これからのフェムケアコンディショナーです。
  
  受講対象者(推奨)
  ・JHCA認定「メノポーズケアトレーナー」有資格認定者
  ・パーソナルトレーナー
    JHCA認定「フィジカルコンディショナー」有資格取得者
    JHCA認定「ホリスティックコンディショナー」有資格取得者

    セントラルスポーツPTC登録パーソナルトレーナー
  ・運動指導従事者
    パーソナルトレーナー、フィットネスインスストラクター、スタジオインストラクター
    ピラティスインストラクター ヨガインストラクター 健康体操指導員 など
  ・競技スポーツ指導者
    監督・コーチ・フィジカルコーチ、チームスタッフ など
  ・美容サロン・健康サロン従事者
    エステティックサロン、痩身サロン、リラクゼーションサロン など
  ・治療院従事者
    マッサージ、整骨院 など
 

講座担当講師紹介

  
林 栄次管理栄養士・専任講師】
NPO法人日本ホリスティックコンディショニング協会 理事長

NBEA Medical Fitness & Beauty Lab.Solution Application Program 開発主宰
日本IBC協会 理事

【資格】
管理栄養士(国家資格)

日本体育施設協会認定「トレーニング指導士」
NBEA Medical Diet Programmer
【経歴】講師歴30年・トレーナー指導歴30年
・病院勤務

・大手食品会社 総合研究所(スポーツ栄養研究)
・データベース開発企業 (システムエンジニア)
・フィットネスクラブ(疾病予防ダイエット指導)
佐久間 美奈【専任講師・トレーニング指導士】
NPO法人日本ホリスティックコンディショニング協会 副理事長
NBEA Medical Fitness & Beauty Lab.Technical product Manager
NPO法人日本Gボール協会 理事
日本IBC協会 理事
【資格】
JHCA認定ホリスティックコンディショナー

日本体育施設協会認定トレーニング指導士
【経歴】講師歴30年以上・トレーナー指導歴30年
・セントラルスポーツ パーソナルトレーナー養成 専任講師
・日本健康運動指導士会 日常動作改善(ADL)講座 専任講師
・中高年齢者のトレーニング&コンディショニング指導
・フェムケア(女性専科機能改善向上)指導 など
  
     

受講料金・お支払い方法


  受講料金(受講料+資格認定テスト含む)
項 目受講料金先着10名割引特典
受講料金(全4講座)
165,000円(税込)
132,000円(税込)
リピート(全4講座)
82,500円(税込)
66,000円(税込)
 リピート受講対象者:フェムケアコンディショナー・ルナフィールコンディショナー
           メノポーズケア 以上に資格認定者
     
  受講お申込みおよび受講料ご入金後、受講参加者の都合による、受講キャンセルの場合について 
区分キャンセル料金
受講開始3か月前までキャンセル料なし
受講開始2か月前まで受講料金の  50%
受講開始1か月前まで受講料金の100%
無連絡受講 欠席受講料金の100%
 受講中止に関する「キャンセル規定」へ  
  キャンセル規定に同意できない方は、受講ご参加をお控えいただけますようお願い申し上げます。 
  
 

 1   受講お申込みは【受講お申込み】フォームよりお申込みください。

 
 

 2   お支払い方法のご案内

  
 ● 受講お申込み後、自動返信メールにて、ご希望のお支払い方法につきましてご案内しております。
  
  銀行口座振込のご案内
 三井住友銀行 渋谷支店 普通預金 口座番号 8444613
 口座名義:特定非営利活動法人
 日本ホリスティックコンディショニング協会
 
 ゆうちょ銀行 口座記号 / 10120 口座番号 / 84117291 店番号 / 018
 口座名義:特定非営利活動法人
 日本ホリスティックコンディショニング協会
   
   クレジットカード決済のご案内
   クレジットカード決済システムとして  PayPal を採用しております。
   お客様のメールアドレスとクレジットカードがあれば、誰でも利用することができます。
   ※当事務局では、お客様のクレジットカード番号などの個人情報は、一切お預かりすることはございません。
 
 ご利用できるクレジットカード
  
     分割払い:(3回/6回/12回)の方
3回/6回/12回払い
(分割手数料無料)
    分割払いについては、【 あと払いペイディ 】を採用しております。
    電話番号とメールアドレスがあれば誰でもご利用することができます。
    お支払い総額はそのままで、月々のお支払いを調整頂けます。
   ※初回ご利用時には、スマホアプリ「ペイディ」をダウンロード後「ご利用ガイド」に沿ってご登録してください。
   ※分割払いご希望の方は、審査がございます。予めご理解ご了承ください。

  

 3   入金およびクレジットカード決済確認後、受講票等をメールにてお送りいたします。

  
  

交通機関・ご案内(アクセス)


 

 
 会場)JHCAスポーツ&ビューティー学校
 住所)東京都港区芝3-20-5 芝I・Yビル3階
 電話)03-6435-1985  メール)info@j-holistic.org
 最寄り駅)
  ■ 都営三田線・浅草線「芝公園駅」下車 A2出口より徒歩5分
  ■ 都営三田線・浅草線「三田駅」下車 A8出口より徒歩10分
  ■ 都営大江戸線「赤羽橋駅」下車 赤羽橋出口より徒歩10分
  ■ JR東日本「田町駅」下車 西口(三田口)より徒歩10分 

 

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